読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
200
億円(通期売上高予想の前回予想からの減額)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年度 第2四半期(上期)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,161億円+18.4%
営業利益947億円+0.8%
経常利益1,155億円+7.2%
純利益842億円+7.1%
売上総利益率38.7%。前年同期比の増減ポイントは非開示。
営業利益率22.8%。前年同期比の増減ポイントは非開示。
当四半期3か月の実績
売上高
2,046億円
前年同期比_pct23.1
前四半期比_pct-3.3
営業利益
449億円
前年同期比_pct7.3
前四半期比_pct-9.7
経常利益
560億円
前年同期比_pct12.3
前四半期比_pct-5.9
純利益
421億円
前年同期比_pct9.7
前四半期比_pct-0.1
通期業績予想
売上高
8,057億円
営業利益
1,817億円
経常利益
2,170億円
純利益
1,595億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2022年度下期 USD為替レート130円/1USD
- 2022年度下期 EUR為替レート130円/1EUR
新しい施策
- IMTS 2022で最新のCNC・サーボ、デジタルツイン、IoT商品、協働ロボット、自動経路生成機能などを展示
- ロボドリル5台、ロボカット2台、ロボショット1台の最新機種8台を展示
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- IMTS来場者数86,307名
- IMTS出展社数1,816社
- ロボット展示システム数24システム
- ロボマシン展示台数8台
セグメント別実績
FA
売上高
639億円
前期比_pct-2.5
ロボット
売上高
812億円
前期比_pct1
ロボマシン
売上高
309億円
前期比_pct-23.1
サービス
売上高
285億円
前期比_pct12.4
受注高・受注残高
受注高
2,170億円
設備投資額
231億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年度 第2四半期(上期) |
| 売上高 | 4,161億円(前年比 +18.4%) |
| 営業利益 | 947億円(前年比 +0.8%) |
| 経常利益 | 1,155億円(前年比 +7.2%) |
| 純利益 | 842億円(前年比 +7.1%) |
| 売上総利益率 | 38.7%。前年同期比の増減ポイントは非開示。 |
| 営業利益率 | 22.8%。前年同期比の増減ポイントは非開示。 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,046億円 / 営業利益 449億円 / 経常利益 560億円 / 純利益 421億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,057億円 / 営業利益 1,817億円 / 経常利益 2,170億円 / 純利益 1,595億円 |
| セグメント別実績 | FA 売上高 639億円 / 前期比_pct -2.5 / ロボット 売上高 812億円 / 前期比_pct 1 / ロボマシン 売上高 309億円 / 前期比_pct -23.1 / サービス 売上高 285億円 / 前期比_pct 12.4 |
| 主要KPI | 指標名 IMTS来場者数 / 値 86,307名 / 前年同期比 非開示、指標名 IMTS出展社数 / 値 1,816社 / 前年同期比 非開示、指標名 ロボット展示システム数 / 値 24システム / 前年同期比 非開示、指標名 ロボマシン展示台数 / 値 8台 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 2022年度下期 USD為替レート / 値 130円/1USD、項目 2022年度下期 EUR為替レート / 値 130円/1EUR |
| 設備投資額 | 231億円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,170億円 / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | IMTS 2022で最新のCNC・サーボ、デジタルツイン、IoT商品、協働ロボット、自動経路生成機能などを展示、ロボドリル5台、ロボカット2台、ロボショット1台の最新機種8台を展示 |
この書類が述べていない項目(15件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期予想の修正理由は明示されていない。資料では、製品の需給動向、競合状況、経済情勢などに不透明な面があり、実際の業績が見通しと異なる可能性があると説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。