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営業利益の通期予想増額(億円)書きぶり
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決算説明資料2021年度 第3四半期(4~12月)会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,402億円+44.0%
営業利益1,399億円+114.4%
経常利益1,615億円+114.2%
純利益1,188億円+114.6%
売上総利益率40.9%(売上原価率59.1%)
営業利益率25.9%
当四半期3か月の実績
売上高
1,888億円+30.3%
営業利益
460億円+39.7%
経常利益
537億円+44.5%
純利益
401億円+47.3%
通期業績予想
売上高
7,262億円
売上原価
4,277億円
営業利益
1,865億円
経常利益
2,147億円
特別損益
-5億円
純利益
1,593億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
2021年度第4四半期円/1USD想定105
2021年度第4四半期円/1EUR想定125
新しい施策
- 2030年までに温室効果ガス排出量を2020年比42%削減する目標の設定
- 2050年カーボンニュートラルを目指す取り組み
- TCFD提言への賛同と同提言に沿った情報開示
- 省エネ性能を高めたFA・ロボット・ロボマシン商品の取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 部門別受注高FA 707、ロボット909、ロボマシン303、サービス239
- 連結部門別受注高合計2,158億円
- 円/1USD(第3四半期単独)113.71円/1USD前年同期比+8.8%
- 円/1EUR(第3四半期単独)130.07円/1EUR前年同期比+4.4%
セグメント別実績
第3四半期単独売上高(億円)
FA599
ロボット769
ロボマシン282
サービス238
第3四半期単独の前四半期比
FA+15.7%
ロボット+23.3%
ロボマシン+1.2%
サービス-1.8%
受注高・受注残高
受注高2,158億円2021年度第3四半期単独
設備投資額
194億円2021年度第3四半期累計
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年度 第3四半期(4~12月) |
| 売上高 | 5,402億円(前年比 +44.0%) |
| 営業利益 | 1,399億円(前年比 +114.4%) |
| 経常利益 | 1,615億円(前年比 +114.2%) |
| 純利益 | 1,188億円(前年比 +114.6%) |
| 売上総利益率 | 40.9%(売上原価率59.1%) |
| 営業利益率 | 25.9% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,888億円(前年比 +30.3%) / 営業利益 460億円(前年比 +39.7%) / 経常利益 537億円(前年比 +44.5%) / 純利益 401億円(前年比 +47.3%) |
| 通期業績予想 | 売上高 7,262億円 / 売上原価 4,277億円 / 営業利益 1,865億円 / 経常利益 2,147億円 / 特別損益 -5億円 / 純利益 1,593億円 |
| セグメント別実績 | 第3四半期単独売上高(億円) FA 599 / ロボット 769 / ロボマシン 282 / サービス 238 / 第3四半期単独の前四半期比 FA +15.7% / ロボット +23.3% / ロボマシン +1.2% / サービス -1.8% |
| 主要KPI | 指標名 部門別受注高 / 値 FA 707、ロボット909、ロボマシン303、サービス239 / 前年同期比 非開示、指標名 連結部門別受注高合計 / 値 2,158億円 / 前年同期比 非開示、指標名 円/1USD(第3四半期単独) / 値 113.71円/1USD / 前年同期比 +8.8%、指標名 円/1EUR(第3四半期単独) / 値 130.07円/1EUR / 前年同期比 +4.4% |
| 業績見通しの前提 | 2021年度第4四半期円/1USD想定 105 / 2021年度第4四半期円/1EUR想定 125 |
| 設備投資額 | 194億円(2021年度第3四半期累計) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,158億円(2021年度第3四半期単独) / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | 2030年までに温室効果ガス排出量を2020年比42%削減する目標の設定、2050年カーボンニュートラルを目指す取り組み、TCFD提言への賛同と同提言に沿った情報開示、省エネ性能を高めたFA・ロボット・ロボマシン商品の取り組み |
この書類が述べていない項目(15件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。FA、ロボット、ロボマシンなどの売上高・受注高が増加した。第3四半期単独では、国内・中国のFA、米州・中国のロボット、欧州のロボマシンなどが増加したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。