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決算説明資料2021年度 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,515億円+52.5%
営業利益939億円+190.6%
経常利益1,078億円+182.1%
純利益786億円+179.8%
売上総利益率41.6%、前年同期比2.9ポイント改善(売上原価率は58.4%)
営業利益率26.7%、前年同期比12.7ポイント改善
当四半期3か月の実績
売上高
1,662億円+37.2%
営業利益
419億円+97.0%
経常利益
499億円+98.8%
純利益
384億円+101.6%
通期業績予想
売上高
7,089億円
売上原価
4,200億円
営業利益
1,775億円
経常利益
2,034億円
純利益
1,508億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 2021年度下期 USD為替レート105円/1USD
- 2021年度下期 EUR為替レート125円/1EUR
新しい施策
- CNC-QSSRの新機能QSSR AUTO PATH、QSSR G-CODEの提案
- 1000kg可搬大型ハンドリングロボットM-1000iAの量産出荷開始予定
- 省エネ型フルカバーロボットLR-10iA/10の量産開始予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 部門別受注高2,038億円前四半期比_pct-9.2
- FA受注高747億円前四半期比_pct2.5
- ロボット受注高777億円前四半期比_pct-1.3
- ロボマシン受注高278億円前四半期比_pct-46.5
- サービス受注高236億円前四半期比_pct13
セグメント別実績
- FA売上高518億円前四半期比_pct-0.9
- ロボット売上高624億円前四半期比_pct6.1
- ロボマシン売上高278億円前四半期比_pct-47.7
- サービス売上高242億円前四半期比_pct15.2
受注高・受注残高
受注高
2,038億円
設備投資額
134億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年度 第2四半期 |
| 売上高 | 3,515億円(前年比 +52.5%) |
| 営業利益 | 939億円(前年比 +190.6%) |
| 経常利益 | 1,078億円(前年比 +182.1%) |
| 純利益 | 786億円(前年比 +179.8%) |
| 売上総利益率 | 41.6%、前年同期比2.9ポイント改善(売上原価率は58.4%) |
| 営業利益率 | 26.7%、前年同期比12.7ポイント改善 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,662億円(前年比 +37.2%) / 営業利益 419億円(前年比 +97.0%) / 経常利益 499億円(前年比 +98.8%) / 純利益 384億円(前年比 +101.6%) |
| 通期業績予想 | 売上高 7,089億円 / 売上原価 4,200億円 / 営業利益 1,775億円 / 経常利益 2,034億円 / 純利益 1,508億円 |
| セグメント別実績 | セグメント FA / 売上高 518億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct -0.9、セグメント ロボット / 売上高 624億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct 6.1、セグメント ロボマシン / 売上高 278億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct -47.7、セグメント サービス / 売上高 242億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct 15.2 |
| 主要KPI | 指標名 部門別受注高 / 値 2,038億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct -9.2億円、指標名 FA受注高 / 値 747億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct 2.5億円、指標名 ロボット受注高 / 値 777億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct -1.3億円、指標名 ロボマシン受注高 / 値 278億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct -46.5億円、指標名 サービス受注高 / 値 236億円 / 前年同期比 非開示 / 前四半期比_pct 13億円 |
| 業績見通しの前提 | 項目 2021年度下期 USD為替レート / 値 105円/1USD、項目 2021年度下期 EUR為替レート / 値 125円/1EUR |
| 設備投資額 | 134億円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,038億円 / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | CNC-QSSRの新機能QSSR AUTO PATH、QSSR G-CODEの提案、1000kg可搬大型ハンドリングロボットM-1000iAの量産出荷開始予定、省エネ型フルカバーロボットLR-10iA/10の量産開始予定 |
この書類が述べていない項目(15件)
販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期は、中国でFAとロボマシンが減少した一方、台湾・インドのFA、国内・米州・中国のロボットが増加したと説明している。通期見通しについては、主要市場の需給、競争環境、経済情勢などに不透明さがあり、実績と異なる可能性があるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。