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図研(6947)・事実欧州事業の増収・営業減益

欧州事業の増収と営業損失継続

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

28記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026欧州事業の増収・営業減益有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は96億9千2百万円(前期比 8.8%増)となりましたが、営業利益は人件費の増加などにより7億6千万円(前期比 8.6%減)となりました。」

    欧州事業はE3.seriesを中心に8.8%増収となった一方、人件費増加により営業利益は8.6%減となった。
  2. FY2026-H1欧州事業の減収・営業減益有価証券報告書

    「回路設計ソリューションの売上が減少したことなどから、売上高は43億8千1百万円(前年同期比 0.2%減)となりました。営業利益は研究開発費の増加などから1億2千7百万円(前年同期比 57.3%減)となりました。」

    欧州事業は回路設計ソリューションの売上減少により0.2%減収となり、研究開発費の増加などから営業利益も前年同期比57.3%減となった。
  3. FY2025-H1欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「データ管理システム「DS-E3」を中心にITソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は43億8千9百万円(前年同期比 11.1%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加などにより2億9千7百万円(前年同期比 74.7%増)となり、前年同期と比べて大幅に改善しました。」

    欧州事業はDS-E3を中心とするITソリューションの売上増加により11.1%増収、営業利益74.7%増となり、増収増益が続いている。
  4. FY2024欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「回路設計ソリューションはワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に、ITソリューションはデータ管理システム「DS-E3」を中心に売上が増加したことなどから、売上高は85億3千5百万円(前年同期比 14.2%増)となりました。営業利益は売上高の増加などにより7億5千2百万円(前年同期比 73.9%増)となりました。」

    欧州事業はE3.seriesとDS-E3を中心に14.2%増収、営業利益73.9%増となり、増収増益が継続している。
  5. FY2024-Q3欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「データ管理システムDSシリーズを中心にITソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は63億7百万円(前年同期比 11.7%増)となり、営業利益につきましては、売上高の増加などにより5億7千4百万円(前年同期比 16.4%増)となり、前年同期と比べて改善いたしました。」

    欧州事業はDSシリーズを中心とするITソリューションの売上増加により11.7%増収、営業利益16.4%増となり、増収増益が続いている。
  6. FY2024-Q2欧州事業の増収・営業減益継続有価証券報告書

    「データ管理システムDSシリーズを中心にITソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は39億5千万円(前年同期比 10.4%増)となりましたが、営業利益につきましては、営業費用の増加などにより1億7千万円(前年同期比 44.7%減)となりました。」

    欧州事業はDSシリーズを中心とするITソリューションの売上増加により10.4%増収となった一方、営業費用の増加などにより営業利益は前年同期比44.7%減となった。
  7. FY2024-Q1欧州事業の増収・営業減益有価証券報告書

    「データ設計システムDSシリーズを中心にITソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は18億9千万円(前年同期比 2.0%増)となりました。営業利益は営業費用の増加などにより3千8百万円(前年同期比 80.7%減)となりました。」

    欧州事業は2.0%増収となった一方、営業費用の増加などにより営業利益は前年同期比80.7%減となった。
  8. FY2023欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は74億7千5百万円(前年同期比 17.5%増)となりました。営業利益は売上高の増加などにより4億3千2百万円(前年同期比 40.1%増)となりました。」

    欧州事業は17.5%増収、営業利益40.1%増となり、E3.seriesを中心とする増収増益が続いている。
  9. FY2023-Q3欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は56億4千4百万円(前年同期比 19.2%増)となり、営業利益につきましては、売上高の増加などにより4億9千3百万円(前年同期比 123.0%増)となり、前年同期に比べて大幅に伸長いたしました。」

    欧州事業はE3.seriesを中心とする回路設計ソリューションの増加により、前年同期比19.2%増収、営業利益同123.0%増となり、増収増益が続いている。
  10. FY2023-Q2欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は35億8千万円(前年同期比 17.2%増)となり、営業利益につきましては、売上高の増加などにより3億8百万円(前年同期比 130.9%増)となり、前年同期に比べて大幅に伸長いたしました。」

    欧州事業はE3.seriesを中心に前年同期比17.2%増収、営業利益同130.9%増となり、増収増益が続いている。
  11. FY2023-Q1欧州事業の増収・営業黒字化有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は18億5千3百万円(前年同期比 22.6%増)となり、営業利益につきましては、売上高の増加などにより1億9千7百万円(前年同期 営業損失3千4百万円)となり、前年同期に比べて大幅に改善いたしました。」

    欧州事業は前年同期比22.6%増収となり、前年同期の営業損失3,400万円から営業利益1億9,700万円へ転換した。
  12. FY2022-Q3欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は47億3千6百万円(前年同期比 19.2%増)となり、営業利益につきましては、売上高の増加などにより2億2千1百万円(前年同期比 349.8%増)となり、前年同期に比べて大幅に伸長いたしました。」

    欧州事業はE3.seriesを中心とする回路設計ソリューションの売上増加により、前年同期比19.2%増収、営業利益同349.8%増となった。
  13. FY2022-Q2欧州事業の増収・営業黒字化有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は30億5千4百万円(前年同期比 21.0%増)となり、営業損益につきましては、売上高の増加などにより、営業利益1億3千3百万円(前年同期 営業損失3千6百万円)となり、前年同期に比べて改善いたしました。」

    欧州事業は前年同期比21.0%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益1億3,300万円へ転換した。
  14. FY2022-Q1欧州事業の増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」を中心に回路設計ソリューションの売上が増加したことなどから、売上高は15億1千1百万円(前年同期比 24.0%増)となり、営業損益につきましては、売上高の増加などにより、営業損失3千4百万円(前年同期 営業損失8千6百万円)となり、前年同期に比べて改善いたしました。」

    欧州事業は前年同期比24.0%の増収となり、営業損失も8,600万円から3,400万円へ縮小した。
  15. FY2021欧州事業の減収減益有価証券報告書

    「回路設計ソリューションの売上が減少したことなどから、売上高は54億3千2百万円(前年同期比 3.1%減)となり、営業利益につきましては、売上高の減少などから6千2百万円(前年同期比 74.1%減)となりました。」

    欧州事業は回路設計ソリューションの売上減少により減収となり、営業利益も前年同期比74.1%減となった。
  16. FY2021-Q3欧州事業の減収減益有価証券報告書

    「回路設計ソリューションの売上が減少したことなどから、売上高は39億7千2百万円(前年同期比 4.1%減)となり、営業利益は4千9百万円(前年同期比 60.3%減)となりました。」

    欧州事業は回路設計ソリューションの売上減少により減収となり、営業利益も前年同期比60.3%減となった。
  17. FY2021-Q2欧州事業の減収・営業赤字転換有価証券報告書

    「回路設計ソリューションの売上が減少したことなどから、売上高は25億2千3百万円(前年同期比 7.3%減)となり、営業損益につきましては、売上高の減少などにより、営業損失3千6百万円(前年同期 営業利益9千万円)となりました。」

    欧州事業は減収となり、営業損益も前年同期の営業利益9,000万円から営業損失3,600万円へ転じた。
  18. FY2021-Q1欧州事業の減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「回路設計ソリューションの売上が減少したことなどから、売上高は12億1千9百万円(前年同期比 9.3%減)となり、営業損益につきましては、売上高の減少などにより、営業損失8千6百万円(前年同期 営業損失6百万円)となりました。」

    欧州事業は売上高が前年同期比9.3%減となり、営業損失も前年同期の600万円から8,600万円へ拡大した。
  19. FY2020通期の増収増益有価証券報告書

    「回路設計ソリューション及びクライアントサービスの売上が堅調に推移したことなどから、売上高は56億6百万円(前期比 0.1%増)となり、営業利益は2億4千万円(前期比 3.4%増)となりました。」

    欧州事業は通期で売上高が前期比0.1%増、営業利益が同3.4%増となり、前四半期の減収減益から通期では増収増益となった。
  20. FY2020-Q3欧州事業の為替影響による減収・研究開発費増による減益有価証券報告書

    「回路設計ソリューション及びクライアントサービスの売上が堅調に推移し、現地通貨ベースでは増収となりましたが、為替の影響により売上高は41億4千万円(前年同期比 2.9%減)となりました。営業利益につきましては、新製品の開発加速による研究開発費の増加などにより1億2千4百万円(前年同期比 31.3%減)となりました。」

    欧州事業は現地通貨ベースでは増収となったものの、為替影響により売上高が前年同期比2.9%減となり、新製品開発加速に伴う研究開発費増加などから営業利益も同31.3%減となった。
  21. FY2020-Q2欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「回路設計ソリューションが堅調に推移したことなどから、売上高は27億2千1百万円(前年同期比 0.5%増)となり、営業利益につきましては、9千万円(前年同期比 28.3%増)となりました。」

    欧州事業は売上高が前年同期比0.5%増、営業利益が同28.3%増となり、増収増益が続いている。
  22. FY2020-Q1欧州事業の減収・営業赤字転換有価証券報告書

    「回路設計ソリューションの売上が減少したことなどから、売上高は13億4千4百万円(前年同期比 2.8%減)となり、営業損益につきましては、売上高の減少などにより、営業損失6百万円(前年同期 営業利益 1千9百万円)となりました。」

    欧州事業は回路設計ソリューションの売上減少により、売上高が前年同期比2.8%減となり、前年同期の営業利益1,900万円から営業損失600万円へ転じた。
  23. FY2019-Q3欧州事業の増収増益継続有価証券報告書

    「基板設計ソリューション及びクライアントサービスの売上が順調に推移したことなどから、売上高は42億6千2百万円(前年同期比 9.6%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加などにより、1億8千万円(前年同期比 346.0%増)となりました。」

    欧州セグメントは売上高が前年同期比9.6%増、営業利益が同346.0%増となり、増収増益が続いている。
  24. FY2019-Q2営業黒字の継続有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システムを中心に回路設計ソリューション及びクライアントサービスの売上が順調に推移したことなどから、売上高は27億8百万円(前年同期比 14.1%増)となりました。営業損益につきましては、営業利益7千万円(前年同期 営業損失7千6百万円)となり、前年同期に比べて改善いたしました。」

    欧州セグメントは売上高が前年同期比14.1%増となり、営業損益も前年同期の営業損失から営業利益7,000万円となり、黒字状態が続いている。
  25. FY2019-Q1営業損益の黒字転換有価証券報告書

    「ワイヤハーネスの設計システムを中心に回路設計ソリューション及びクライアントサービスの売上が順調に推移したことなどから、売上高は13億8千3百万円(前年同期比 23.6%増)となりました。営業損益につきましては、営業利益1千9百万円(前年同期 営業損失7千9百万円)となり、前年同期に比べて改善いたしました。」

    欧州セグメントは売上高が前年同期比23.6%増となり、営業損益も前年同期の営業損失から営業利益1,900万円へ転換した。
  26. FY2018通期業績の更新有価証券報告書

    「自動車関連・産業機器製造業向けのワイヤハーネス設計システムを中心に回路設計ソリューション及びクライアントサービスの売上が順調に推移したことなどから売上高は53億6千9百万円(前期比 12.6%増)となりました。営業利益につきましては、売上が伸長したことなどから1億1千2百万円(前期比 53.1%増)となりました。」

    欧州セグメントでは売上高が前期比12.6%増、営業利益が同53.1%増となり、通期で増収増益となった。
  27. FY2018-Q3営業損益の改善有価証券報告書

    「基板設計ソリューション及び回路設計・ICソリューションの売上が順調に推移したことなどから、売上高は38億8千9百万円(前年同期比 14.4%増)となりました。営業利益につきましては、売上高の増加などにより、4千万円(前年同期比 197.8%増)となりました。」

    欧州セグメントでは売上高が前年同期比14.4%増となり、前四半期の営業損失から営業利益4,000万円へ転換した。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「基板設計ソリューション及び回路設計・ICソリューションの売上が順調に推移したことなどから、売上高は23億7千3百万円(前年同期比 11.7%増)となりました。営業損益につきましては、営業損失7千6百万円(前年同期 営業損失8千4百万円)となりました。」

    欧州セグメントで基板設計・回路設計・ICソリューションの売上が前年同期比11.7%増となり、営業損失は7,600万円となったことが初めて独立したテーマとして確認できる。
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