図研(6947)・目標前進
エンジニアリングITによる持続可能なモノづくりへの貢献
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる社会課題・環境課題の解決26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「製造業のスマート(知能)化を促進するソリューションへの開発投資を強化します。また、当社のエンジニアリングITの知見を活かし、お客さまのデジタル人材の育成やリスキリングを支援するサービスを拡充します。」
重要課題に対する手段として、スマート化ソリューションへの開発投資強化と、顧客のデジタル人材育成・リスキリング支援サービスの拡充が具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「「持続可能な社会の実現」という視点を経営戦略および成長戦略立案の中に、より明確に取り入れ、提供できる製品やソリューションの幅をさらに拡げていくことで、持続可能な未来に貢献していく企業を目指します。」
サステナビリティを経営戦略・成長戦略に明確に取り入れ、製品・ソリューションの拡大を通じて持続可能な未来に貢献する企業像が初めて明示されている。