Komori
図研(6947)・方針業績連動報酬の実績更新

業績・成果に基づく取締役の変動報酬

FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20262018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026業績連動報酬の実績更新有価証券報告書

    「また、業績連動報酬にかかる指標は、当社グループの経常的な利益を端的に示す連結経常利益としており、その目標は定めておりませんが、予想値として2025年5月12日に6,300百万円を公表し、その実績は7,133百万円となりました。」

    業績連動報酬の指標である連結経常利益について、予想値63億円に対し実績71億3,300万円となった。
  2. FY2024業績連動報酬の実績更新有価証券報告書

    「また、業績連動報酬にかかる指標は、当社グループの経常的な利益を端的に示す連結経常利益としており、その目標は定めておりませんが、予想値として2023年5月15日に4,900百万円を公表し、その実績は5,439百万円となりました。」

    業績連動報酬の指標である連結経常利益について、予想値49億円に対し実績54億3,900万円となった。
  3. FY2023業績連動報酬の実績更新有価証券報告書

    「また、業績連動報酬にかかる指標は、当社グループの経常的な利益を端的に示す連結経常利益としており、その目標は定めておりませんが、予想値として2022年5月9日に4,300百万円を公表し、その実績は4,735百万円となりました。」

    業績連動報酬の指標である連結経常利益について、予想値43億円に対し実績47億3,500万円となった。
  4. FY2021業績連動報酬の実績更新有価証券報告書

    「また、業績連動報酬にかかる指標は、当社グループの経常的な利益を端的に示す連結経常利益としており、その目標は定めておりませんが、予想値として2020年8月5日に2,800百万円を公表し、2021年4月27日にこれを3,150百万円に上方修正し、その実績は3,153百万円となりました。」

    業績連動報酬の指標である連結経常利益について、予想値を3,150百万円へ上方修正し、実績は3,153百万円となった。
  5. FY2020業績連動報酬の算定方法具体化有価証券報告書

    「また、業績連動報酬にかかる指標は、当社グループの経常的な利益を端的に示す連結経常利益としており、その目標は定めておりませんが、予想値として2019年5月13日に3,000百万円を公表し、2019年11月11日にこれを3,200百万円に上方修正し、その実績は3,486百万円となりました。」

    変動報酬に関する従来の方針に加え、連結経常利益を指標とし、変動枠を前事業年度の連結経常利益の2.5%以内、上限80百万円とする算定方法が示された。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「固定報酬については職位ごと取締役の報酬に関する規定に基づき、変動報酬については業績及び成果に基づき、代表取締役社長が決定しております。」

    取締役報酬を固定報酬と変動報酬で構成し、変動報酬を業績・成果に基づき決定する方針が初めて独立して確認できる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
図研の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績・成果に基づく取締役の変動報酬|図研(6947)の変遷 | Komori