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決算6947図研電機・精密

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益がそろって前年同期を大きく上回り、いずれも過去最高となった。通期業績予想は2026年5月14日公表分から変更されていない。

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規模
90.4
営業利益の前年同期比増加率(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高11,689,645千円前年比 +28.2%
営業利益1,575,317千円前年比 +90.4%
経常利益1,926,912千円前年比 +73.2%
純利益(親会社株主帰属)1,328,650千円前年比 +89.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産68,281,145千円
うち純資産 41,062,741 千円自己資本比率 60.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高日本 当期 8,063,164千円 / 前年同期 6,086,051千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当期 2,197,765千円 / 前年同期 1,792,352千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当期 897,992千円 / 前年同期 640,433千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当期 530,722千円 / 前年同期 601,111千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益日本 当期 1,239,890千円 / 前年同期 809,665千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当期 247,695千円 / 前年同期 17,594千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当期 -58,311千円 / 前年同期 -219,598千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当期 168,649千円 / 前年同期 204,257千円 / yoy_pct 非開示
地域別売上高日本 当期 8,063,164千円 / 前年同期 6,086,051千円 / 欧州 当期 2,197,765千円 / 前年同期 1,792,352千円 / 米国 当期 897,992千円 / 前年同期 640,433千円 / アジア 当期 530,722千円 / 前年同期 601,111千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2026年5月14日公表の通期業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

前期末の受注残高が過去最高であったことなどから売上高が伸長。日本および欧米で主力の電気設計システムやワイヤハーネス設計システムの販売が堅調に推移し、国内子会社のネットワーク関連製品を中心にITソリューションの売上が大きく伸長。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,741千円 / 特別損失 固定資産処分損 39千円
減価償却費204,203千円
受注高・受注残高受注高 15,220,262千円 / 受注残高 29,855,498千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高11,689,645千円(前年比 +28.2%)
営業利益1,575,317千円(前年比 +90.4%)
経常利益1,926,912千円(前年比 +73.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,328,650千円(前年比 +89.5%)
自己資本比率当期末 60.1 / 前期末 非開示
総資産68,281,145千円
純資産41,062,741千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2026年5月14日公表の通期業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高日本 当期 8,063,164千円 / 前年同期 6,086,051千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当期 2,197,765千円 / 前年同期 1,792,352千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当期 897,992千円 / 前年同期 640,433千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当期 530,722千円 / 前年同期 601,111千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益日本 当期 1,239,890千円 / 前年同期 809,665千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当期 247,695千円 / 前年同期 17,594千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当期 -58,311千円 / 前年同期 -219,598千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当期 168,649千円 / 前年同期 204,257千円 / yoy_pct 非開示
地域別売上高日本 当期 8,063,164千円 / 前年同期 6,086,051千円 / 欧州 当期 2,197,765千円 / 前年同期 1,792,352千円 / 米国 当期 897,992千円 / 前年同期 640,433千円 / アジア 当期 530,722千円 / 前年同期 601,111千円
受注高・受注残高受注高 15,220,262千円 / 受注残高 29,855,498千円
減価償却費204,203千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,741千円 / 特別損失 固定資産処分損 39千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因前期末の受注残高が過去最高であったことなどから売上高が伸長。日本および欧米で主力の電気設計システムやワイヤハーネス設計システムの販売が堅調に推移し、国内子会社のネットワーク関連製品を中心にITソリューションの売上が大きく伸長。
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期末の受注残高が過去最高であったことなどから売上高が伸長した。特に、日本および欧米で主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」やワイヤハーネス設計システム「E3.series」の販売が堅調に推移し、国内子会社のネットワーク関連製品を中心にITソリューションの売上も大きく伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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