読む価値
60注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1.1
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高9,119,949千円前年比 +1.1%
営業利益827,573千円前年比 -3.4%
経常利益1,112,617千円前年比 -1.1%
純利益(親会社株主帰属)701,122千円前年比 -0.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産62,464,977千円
うち純資産 39,247,803 千円自己資本比率 62.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
日本6,086,05166.7%
欧州1,792,35219.7%
米国640,4337.0%
アジア601,1116.6%
セグメント別利益
日本809,665
欧州17,594
米国-219,598
アジア204,257
地域別売上高
日本6,086,05166.7%
欧州1,792,35219.7%
米国640,4337.0%
アジア601,1116.6%
見通しと株主還元
業績予想の修正なし
業績の増減要因
日本で主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」やデータ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移した一方、欧州では大型案件があった前年同期の売上を下回りました。利益面では、将来に向けた積極的な開発投資を推し進めていることなどから減益となりました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
重要な後発事象自己株式の取得。2025年5月13日から2025年7月31日までに普通株式177,300株を取得し、取得価額は965,647千円。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3千円 / 特別損失 固定資産処分損 270千円
減価償却費210,837千円
受注高・受注残高受注高 12,803,410千円 / 受注残高 24,713,583千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 9,119,949千円(前年比 +1.1%) |
| 営業利益 | 827,573千円(前年比 -3.4%) |
| 経常利益 | 1,112,617千円(前年比 -1.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 701,122千円(前年比 -0.3%) |
| 自己資本比率 | 当期末 62.8% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 62,464,977千円 |
| 純資産 | 39,247,803千円 |
| 業績予想の修正 | なし |
| セグメント別売上高 | 日本 6,086,051千円 / 欧州 1,792,352千円 / 米国 640,433千円 / アジア 601,111千円 |
| セグメント別利益 | 日本 809,665千円 / 欧州 17,594千円 / 米国 -219,598千円 / アジア 204,257千円 |
| 地域別売上高 | 日本 6,086,051千円 / 欧州 1,792,352千円 / 米国 640,433千円 / アジア 601,111千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 12,803,410千円 / 受注残高 24,713,583千円 |
| 減価償却費 | 210,837千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3千円 / 特別損失 固定資産処分損 270千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2025年5月13日から2025年7月31日までに普通株式177,300株を取得し、取得価額は965,647千円。 |
| 業績の増減要因 | 日本で主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」やデータ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移した一方、欧州では大型案件があった前年同期の売上を下回りました。利益面では、将来に向けた積極的な開発投資を推し進めていることなどから減益となりました。 |
この書類が述べていない項目(16件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本で主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」やデータ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移した一方、将来に向けた積極的な開発投資を推し進めていることなどから利益が減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。