読む価値
53定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
6.7
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高19,079,661千円前年比 +6.7%
営業利益2,322,679千円前年比 +16.4%
経常利益2,484,142千円前年比 +4.2%
純利益(親会社株主帰属)1,627,773千円前年比 -0.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産63,088,460千円
うち純資産 40,682,794 千円自己資本比率 64.3%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+2,734,939
投資-336,874
財務-1,955,218
純増減+442,847
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高27,623,802千円
セグメント別売上高日本 当中間期 12,996,716千円 / 前年同期 12,140,405千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当中間期 3,710,325千円 / 前年同期 3,347,629千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当中間期 1,297,449千円 / 前年同期 1,463,495千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当中間期 1,075,169千円 / 前年同期 928,102千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益日本 当中間期 2,248,308千円 / 前年同期 1,630,989千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当中間期 297,923千円 / 前年同期 170,574千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当中間期 -600,883千円 / 前年同期 -98,681千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当中間期 336,168千円 / 前年同期 274,580千円 / yoy_pct 非開示
地域別売上高日本 当中間期 12,996,716千円 / 前年同期 12,140,405千円 / 欧州 当中間期 3,710,325千円 / 前年同期 3,347,629千円 / 米国 当中間期 1,297,449千円 / 前年同期 1,463,495千円 / アジア 当中間期 1,075,169千円 / 前年同期 928,102千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2024年5月13日公表の予想から変更なし
業績の増減要因
中国経済の下振れ懸念はあるものの、製造業のDXへの取り組みやIT投資が活発に推移した。すべてのソリューションで売上が伸長し、日本と欧州で主力製品の販売が好調だった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(図研エルミック株式会社は既存連結子会社)
重要な後発事象2024年11月11日開催の取締役会で、自己株式750,000株を上限、取得価額総額2,500,000千円を上限として、2024年11月12日から2025年3月31日まで取得することを決議した。理由は資本効率の向上と株主への一層の利益還元。
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,137千円 / 特別損失 固定資産処分損 273千円
減価償却費424,522千円
受注高・受注残高当中間期 受注高 19,858,830千円 / 受注残高 20,059,247千円 / 前年同期 受注高 19,589,056千円 / 受注残高 19,453,311千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 19,079,661千円(前年比 +6.7%) |
| 営業利益 | 2,322,679千円(前年比 +16.4%) |
| 経常利益 | 2,484,142千円(前年比 +4.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,627,773千円(前年比 -0.7%) |
| 自己資本比率 | 当期末 64.3 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 63,088,460千円 |
| 純資産 | 40,682,794千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,734,939千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -336,874千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,955,218千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 27,623,802千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2024年5月13日公表の予想から変更なし |
| セグメント別売上高 | 日本 当中間期 12,996,716千円 / 前年同期 12,140,405千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当中間期 3,710,325千円 / 前年同期 3,347,629千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当中間期 1,297,449千円 / 前年同期 1,463,495千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当中間期 1,075,169千円 / 前年同期 928,102千円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | 日本 当中間期 2,248,308千円 / 前年同期 1,630,989千円 / yoy_pct 非開示 / 欧州 当中間期 297,923千円 / 前年同期 170,574千円 / yoy_pct 非開示 / 米国 当中間期 -600,883千円 / 前年同期 -98,681千円 / yoy_pct 非開示 / アジア 当中間期 336,168千円 / 前年同期 274,580千円 / yoy_pct 非開示 |
| 地域別売上高 | 日本 当中間期 12,996,716千円 / 前年同期 12,140,405千円 / 欧州 当中間期 3,710,325千円 / 前年同期 3,347,629千円 / 米国 当中間期 1,297,449千円 / 前年同期 1,463,495千円 / アジア 当中間期 1,075,169千円 / 前年同期 928,102千円 |
| 受注高・受注残高 | 当中間期 受注高 19,858,830千円 / 受注残高 20,059,247千円 / 前年同期 受注高 19,589,056千円 / 受注残高 19,453,311千円 |
| 減価償却費 | 424,522千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 2,137千円 / 特別損失 固定資産処分損 273千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(図研エルミック株式会社は既存連結子会社) |
| 重要な後発事象 | 2024年11月11日開催の取締役会で、自己株式750,000株を上限、取得価額総額2,500,000千円を上限として、2024年11月12日から2025年3月31日まで取得することを決議した。理由は資本効率の向上と株主への一層の利益還元。 |
| 業績の増減要因 | 中国経済の下振れ懸念はあるものの、製造業のDXへの取り組みやIT投資が活発に推移した。すべてのソリューションで売上が伸長し、日本と欧州で主力製品の販売が好調だった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。すべてのソリューションで売上が伸長し、日本では「CR-8000 Design Force」や「DS-CR」、欧州では「E3.series」や「DS-E3」の販売が好調だった。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。経常利益については、為替差損や上場子会社の完全子会社化に伴う費用を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。