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通期2023年4月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高38,466,233千円前年比 +9.7%
営業利益4,796,735千円前年比 +8.3%
経常利益5,439,686千円前年比 +14.9%
純利益(親会社株主帰属)3,868,443千円前年比 +21.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益171円37銭
期末の財政状態
総資産63,879,557千円
うち純資産 41,017,102 千円自己資本比率 63.3%前期末比 -2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,880,217
投資-1,636,021
財務-5,215,665
純増減-1,971,469
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高27,295,903千円
セグメント別売上高日本 26,499,054千円(前年比 +8.8%)、欧州 7,094,657千円(前年比 +12.1%)、米国 3,024,989千円(前年比 +7.8%)、アジア 1,847,532千円(前年比 +17.6%)
セグメント別利益日本 4,006,861千円(前年比 +9.5%)、欧州 752,521千円(前年比 +73.8%)、米国 -354,277千円、アジア 486,882千円(前年比 +18.2%)
地域別売上高26,499,054千円、7,094,657千円、3,024,989千円、1,847,532千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高410億円(前年比 +6.6%)
営業利益非開示
経常利益59億円(前年比 +8.5%)
純利益40億円(前年比 +3.4%)
年間配当予想50円/株 → 55円/株(+10.0%)
業績の増減要因
主力製品の拡販と機能拡充、新しい設計手法への取り組みを進めた結果、CR-8000シリーズやE3.seriesの売上が伸長し、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品も好調に推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失その他有価証券の非上場株式について7,867千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 10,990千円、退職給付制度終了益 150,679千円 / 特別損失 固定資産処分損 5,693千円、特別退職金 69,315千円、投資有価証券評価損 7,867千円
減価償却費849,971千円
受注高・受注残高受注高 39,979,686千円 / 受注残高 19,442,483千円
期末発行済株式数22,249,804
期末自己株式数10
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 38,466,233千円(前年比 +9.7%) |
| 営業利益 | 4,796,735千円(前年比 +8.3%) |
| 経常利益 | 5,439,686千円(前年比 +14.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,868,443千円(前年比 +21.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 171円37銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.3 / 前期末 65.4 |
| 総資産 | 63,879,557千円 |
| 純資産 | 41,017,102千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,880,217千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,636,021千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -5,215,665千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 27,295,903千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 410億円(前年比 +6.6%) / 営業利益 非開示 / 経常利益 59億円(前年比 +8.5%) / 純利益 40億円(前年比 +3.4%) |
| 年間配当予想 | 50円/株 → 55円/株(+10.0%) |
| セグメント別売上高 | 日本 26,499,054千円(前年比 +8.8%)、欧州 7,094,657千円(前年比 +12.1%)、米国 3,024,989千円(前年比 +7.8%)、アジア 1,847,532千円(前年比 +17.6%) |
| セグメント別利益 | 日本 4,006,861千円(前年比 +9.5%)、欧州 752,521千円(前年比 +73.8%)、米国 -354,277千円、アジア 486,882千円(前年比 +18.2%) |
| 地域別売上高 | 26,499,054千円、7,094,657千円、3,024,989千円、1,847,532千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 39,979,686千円 / 受注残高 19,442,483千円 |
| 減価償却費 | 849,971千円 |
| 減損損失 | その他有価証券の非上場株式について7,867千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 10,990千円、退職給付制度終了益 150,679千円 / 特別損失 固定資産処分損 5,693千円、特別退職金 69,315千円、投資有価証券評価損 7,867千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 期末発行済株式数 | 22,249,804 |
| 期末自己株式数 | 10 |
| 業績の増減要因 | 主力製品の拡販と機能拡充、新しい設計手法への取り組みを進めた結果、CR-8000シリーズやE3.seriesの売上が伸長し、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品も好調に推移した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力の電気設計システム「CR-8000」シリーズやワイヤハーネス設計システム「E3.series」の売上が伸長し、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品も好調だったため。売上高の伸長により営業利益、経常利益ともに増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。