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中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高17,879,632千円前年比 +11.0%
営業利益1,996,219千円前年比 +5.5%
経常利益2,384,912千円前年比 +13.9%
純利益(親会社株主帰属)1,638,788千円前年比 +15.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産60,884,713千円
うち純資産 39,299,784 千円自己資本比率 63.7%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+2,686,168
投資-334,041
財務-4,229,200
純増減-1,877,073
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高27,206,897千円
セグメント別売上高日本 12,140,405千円(前年比 +9.8%)、欧州 3,347,629千円(前年比 +9.6%)、米国 1,463,495千円(前年比 +11.7%)、アジア 928,102千円(前年比 +35.8%)、計 17,879,632千円(前年比 +11.0%)
セグメント別利益日本 1,630,989千円(前年比 +18.0%)、欧州 170,574千円、米国 -98,681千円、アジア 274,580千円(前年比 +51.3%)、計 1,977,463千円(前年比 +6.2%)
地域別売上高12,140,405千円(前年比 +9.8%)、3,347,629千円(前年比 +9.6%)、1,463,495千円(前年比 +11.7%)、928,102千円(前年比 +35.8%)
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
すべてのソリューションで売上が伸び、日本および欧米でCR-8000シリーズやE3.seriesの販売が堅調に推移した。開発投資や営業活動の活発化でコストは増加したが、売上高の大幅な伸長により利益が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
重要な後発事象自己株式の取得。2023年6月20日から2023年10月16日までに998,300株を取得し、取得価額は3,999,917千円。取得価額の総額が上限に達したため取得を終了した。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,416千円 / 特別損失 固定資産処分損 4,845千円
減価償却費407,249千円
受注高・受注残高受注高 19,589,056千円 / 受注残高 19,453,311千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 17,879,632千円(前年比 +11.0%) |
| 営業利益 | 1,996,219千円(前年比 +5.5%) |
| 経常利益 | 2,384,912千円(前年比 +13.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,638,788千円(前年比 +15.8%) |
| 自己資本比率 | 当期末 63.7 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 60,884,713千円 |
| 純資産 | 39,299,784千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,686,168千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -334,041千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,229,200千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 27,206,897千円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | 日本 12,140,405千円(前年比 +9.8%)、欧州 3,347,629千円(前年比 +9.6%)、米国 1,463,495千円(前年比 +11.7%)、アジア 928,102千円(前年比 +35.8%)、計 17,879,632千円(前年比 +11.0%) |
| セグメント別利益 | 日本 1,630,989千円(前年比 +18.0%)、欧州 170,574千円、米国 -98,681千円、アジア 274,580千円(前年比 +51.3%)、計 1,977,463千円(前年比 +6.2%) |
| 地域別売上高 | 12,140,405千円(前年比 +9.8%)、3,347,629千円(前年比 +9.6%)、1,463,495千円(前年比 +11.7%)、928,102千円(前年比 +35.8%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 19,589,056千円 / 受注残高 19,453,311千円 |
| 減価償却費 | 407,249千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 4,416千円 / 特別損失 固定資産処分損 4,845千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2023年6月20日から2023年10月16日までに998,300株を取得し、取得価額は3,999,917千円。取得価額の総額が上限に達したため取得を終了した。 |
| 業績の増減要因 | すべてのソリューションで売上が伸び、日本および欧米でCR-8000シリーズやE3.seriesの販売が堅調に推移した。開発投資や営業活動の活発化でコストは増加したが、売上高の大幅な伸長により利益が増加した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。日本および欧米で主力の電気設計システム「CR-8000」シリーズやワイヤハーネス設計システム「E3.series」の販売が堅調に推移し、売上高が大きく伸びたため。開発投資や営業活動の活発化でコストは増加したが、売上増が利益を押し上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。