読む価値
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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
9.6
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高8,441,843千円前年比 +9.6%
営業利益775,161千円
経常利益1,050,401千円前年比 +5.6%
純利益(親会社株主帰属)687,419千円前年比 +1.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産63,365,625千円
うち純資産 41,544,235 千円自己資本比率 64.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高セグメント 日本 / 当期 5668805千円 / 前年同期 5155368千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 欧州 / 当期 1621108千円 / 前年同期 1597608千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 米国 / 当期 679492千円 / 前年同期 634977千円 / yoy_pct 非開示、セグメント アジア / 当期 472437千円 / 前年同期 315942千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 日本 / 当期 629739千円 / 前年同期 569408千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 欧州 / 当期 38180千円 / 前年同期 197683千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 米国 / 当期 △35939千円 / 前年同期 857千円 / yoy_pct 非開示、セグメント アジア / 当期 143672千円 / 前年同期 78695千円 / yoy_pct 非開示
地域別売上高地域 日本 / 当期 5668805千円 / 前年同期 5155368千円、地域 欧州 / 当期 1621108千円 / 前年同期 1597608千円、地域 米国 / 当期 679492千円 / 前年同期 634977千円、地域 アジア / 当期 472437千円 / 前年同期 315942千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2023年5月15日公表の通期業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
全ソリューションの売上が伸長し、特に『CR-8000 Design Force』の販売が堅調で基板設計ソリューションの売上が伸びた。営業利益は将来に向けた開発投資の活発化により減少したが、為替差益の発生などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
重要な後発事象自己株式の取得。2023年6月19日開催の取締役会決議に基づき、2023年6月20日から2024年3月29日まで、普通株式1,100,000株を上限、取得価額総額4,000,000千円を上限として市場買付を実施。2023年7月31日までに392,200株、1,579,013千円を取得。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,445千円 / 特別損失 固定資産処分損 4,335千円
受注高・受注残高受注高 11,401,741千円 / 受注残高 20,604,245千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 8,441,843千円(前年比 +9.6%) |
| 営業利益 | 775,161千円 |
| 経常利益 | 1,050,401千円(前年比 +5.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 687,419千円(前年比 +1.2%) |
| 自己資本比率 | 当期末 64.8 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 63,365,625千円 |
| 純資産 | 41,544,235千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2023年5月15日公表の通期業績予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本 / 当期 5668805千円 / 前年同期 5155368千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 欧州 / 当期 1621108千円 / 前年同期 1597608千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 米国 / 当期 679492千円 / 前年同期 634977千円 / yoy_pct 非開示、セグメント アジア / 当期 472437千円 / 前年同期 315942千円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本 / 当期 629739千円 / 前年同期 569408千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 欧州 / 当期 38180千円 / 前年同期 197683千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 米国 / 当期 △35939千円 / 前年同期 857千円 / yoy_pct 非開示、セグメント アジア / 当期 143672千円 / 前年同期 78695千円 / yoy_pct 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期 5668805千円 / 前年同期 5155368千円、地域 欧州 / 当期 1621108千円 / 前年同期 1597608千円、地域 米国 / 当期 679492千円 / 前年同期 634977千円、地域 アジア / 当期 472437千円 / 前年同期 315942千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 11,401,741千円 / 受注残高 20,604,245千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 1,445千円 / 特別損失 固定資産処分損 4,335千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得。2023年6月19日開催の取締役会決議に基づき、2023年6月20日から2024年3月29日まで、普通株式1,100,000株を上限、取得価額総額4,000,000千円を上限として市場買付を実施。2023年7月31日までに392,200株、1,579,013千円を取得。 |
| 業績の増減要因 | 全ソリューションの売上が伸長し、特に『CR-8000 Design Force』の販売が堅調で基板設計ソリューションの売上が伸びた。営業利益は将来に向けた開発投資の活発化により減少したが、為替差益の発生などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 |
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は主力製品「CR-8000 Design Force」の販売が堅調で、基板設計ソリューションなど全ソリューションが伸長した。営業利益は将来に向けた開発投資の活発化により減少し、経常利益は為替差益の発生などにより増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。