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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高35,073,421千円前年比 +11.3%
営業利益4,428,364千円前年比 +13.4%
経常利益4,735,827千円前年比 +13.4%
純利益(親会社株主帰属)3,196,338千円前年比 +6.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益137円48銭
期末の財政状態
総資産62,498,172千円
うち純資産 41,355,918 千円自己資本比率 65.4%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,879,783
投資-747,369
財務-1,023,836
純増減+1,108,578
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高28,399,343千円
セグメント別売上高
日本24,364,78969.5%+8.6%
欧州6,331,01018.1%+17.2%
米国2,807,2068.0%+25.0%
アジア1,570,4144.5%+10.5%
セグメント別利益
日本3,659,089+18.4%
欧州432,840+40.1%
米国-113,453-190.7%
アジア412,011+10.3%
地域別売上高
日本24,364,78969.5%+8.6%
欧州6,331,01018.1%+17.2%
米国2,807,2068.0%+25.0%
アジア1,570,4144.5%+10.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高370億円
営業利益非開示
経常利益49億円
純利益33.5億円
年間配当予想52円 → 66円(+26.9%)
業績の増減要因
主力製品の拡販に注力し、ワイヤハーネス設計システム「E3.series」の売上を伸ばしたこと、データ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(㈱ダイバーシンク)
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失87,839千円
特別損益の内訳固定資産売却益 10,432千円、固定資産処分損 8,909千円、投資有価証券評価損 87,839千円
減価償却費732,013千円
受注高・受注残高受注高 36,548,110千円 / 受注残高 17,209,613千円
期末発行済株式数23,267,169
期末自己株式数18,611
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 35,073,421千円(前年比 +11.3%) |
| 営業利益 | 4,428,364千円(前年比 +13.4%) |
| 経常利益 | 4,735,827千円(前年比 +13.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,196,338千円(前年比 +6.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 137円48銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 65.4 / 前期末 64.7 |
| 総資産 | 62,498,172千円 |
| 純資産 | 41,355,918千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,879,783千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -747,369千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,023,836千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 28,399,343千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 370億円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 49億円 / 純利益 33.5億円 |
| 年間配当予想 | 52円 → 66円(+26.9%) |
| セグメント別売上高 | 日本 24,364,789千円(前年比 +8.6%) / 欧州 6,331,010千円(前年比 +17.2%) / 米国 2,807,206千円(前年比 +25.0%) / アジア 1,570,414千円(前年比 +10.5%) |
| セグメント別利益 | 日本 3,659,089千円(前年比 +18.4%) / 欧州 432,840千円(前年比 +40.1%) / 米国 -113,453千円(前年比 -190.7%) / アジア 412,011千円(前年比 +10.3%) |
| 地域別売上高 | 日本 24,364,789千円(前年比 +8.6%) / 欧州 6,331,010千円(前年比 +17.2%) / 米国 2,807,206千円(前年比 +25.0%) / アジア 1,570,414千円(前年比 +10.5%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 36,548,110千円 / 受注残高 17,209,613千円 |
| 減価償却費 | 732,013千円 |
| 減損損失 | 87,839千円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産売却益 10,432千円、固定資産処分損 8,909千円、投資有価証券評価損 87,839千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社(㈱ダイバーシンク) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 期末発行済株式数 | 23,267,169 |
| 期末自己株式数 | 18,611 |
| 業績の増減要因 | 主力製品の拡販に注力し、ワイヤハーネス設計システム「E3.series」の売上を伸ばしたこと、データ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移したこと。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。主力製品「E3.series」の売上が伸長したこと、データ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移したことによる。売上高が大きく伸びたことから営業利益、経常利益ともに増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。