読む価値
60注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.6
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高24,760,436千円前年比 +10.6%
営業利益3,022,263千円前年比 +22.8%
経常利益3,193,433千円前年比 +19.0%
純利益(親会社株主帰属)2,153,586千円前年比 -10.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産58,580,465千円
うち純資産 39,779,253 千円自己資本比率 67.1%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高日本 16,791,307千円、欧州 4,836,886千円、米国 2,038,038千円、アジア 1,094,204千円
セグメント別利益日本 2,224,959千円、欧州 493,674千円、米国 -46,148千円、アジア 310,702千円
地域別売上高16,791,307千円、4,836,886千円、2,038,038千円、1,094,204千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月9日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
すべてのソリューションで売上が伸長し、E3.seriesやDSシリーズの販売が欧州・日本で堅調に推移したほか、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長した。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。親会社株主に帰属する純利益は、前年同期に特別利益を計上した反動で減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,121千円 / 特別損失 固定資産処分損 5,266千円
受注高・受注残高受注高 25,096,760千円 / 受注残高 16,001,824千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 24,760,436千円(前年比 +10.6%) |
| 営業利益 | 3,022,263千円(前年比 +22.8%) |
| 経常利益 | 3,193,433千円(前年比 +19.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,153,586千円(前年比 -10.1%) |
| 自己資本比率 | 当期末 67.1 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 58,580,465千円 |
| 純資産 | 39,779,253千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月9日公表予想から変更なし |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | 日本 16,791,307千円、欧州 4,836,886千円、米国 2,038,038千円、アジア 1,094,204千円 |
| セグメント別利益 | 日本 2,224,959千円、欧州 493,674千円、米国 -46,148千円、アジア 310,702千円 |
| 地域別売上高 | 16,791,307千円、4,836,886千円、2,038,038千円、1,094,204千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 25,096,760千円 / 受注残高 16,001,824千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 5,121千円 / 特別損失 固定資産処分損 5,266千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | すべてのソリューションで売上が伸長し、E3.seriesやDSシリーズの販売が欧州・日本で堅調に推移したほか、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長した。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。親会社株主に帰属する純利益は、前年同期に特別利益を計上した反動で減少した。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。すべてのソリューションで売上が伸び、特にワイヤハーネス設計システム「E3.series」やデータ管理システムDSシリーズの販売が欧州・日本で堅調に推移したほか、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長した。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。親会社株主に帰属する純利益は、前年同期に特別利益を計上した反動で前年同期を下回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。