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決算6947図研電機・精密

2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第3四半期累計の売上高は前年同期比10.6%増、営業利益は22.8%増となった一方、親会社株主に帰属する純利益は前年同期の特別利益の反動で10.1%減となった。通期業績予想は変更されていない。

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規模
10.6
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高24,760,436千円前年比 +10.6%
営業利益3,022,263千円前年比 +22.8%
経常利益3,193,433千円前年比 +19.0%
純利益(親会社株主帰属)2,153,586千円前年比 -10.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産58,580,465千円
うち純資産 39,779,253 千円自己資本比率 67.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高日本 16,791,307千円、欧州 4,836,886千円、米国 2,038,038千円、アジア 1,094,204千円
セグメント別利益日本 2,224,959千円、欧州 493,674千円、米国 -46,148千円、アジア 310,702千円
地域別売上高16,791,307千円、4,836,886千円、2,038,038千円、1,094,204千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月9日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

すべてのソリューションで売上が伸長し、E3.seriesやDSシリーズの販売が欧州・日本で堅調に推移したほか、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長した。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。親会社株主に帰属する純利益は、前年同期に特別利益を計上した反動で減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,121千円 / 特別損失 固定資産処分損 5,266千円
受注高・受注残高受注高 25,096,760千円 / 受注残高 16,001,824千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高24,760,436千円(前年比 +10.6%)
営業利益3,022,263千円(前年比 +22.8%)
経常利益3,193,433千円(前年比 +19.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,153,586千円(前年比 -10.1%)
自己資本比率当期末 67.1 / 前期末 非開示
総資産58,580,465千円
純資産39,779,253千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月9日公表予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高日本 16,791,307千円、欧州 4,836,886千円、米国 2,038,038千円、アジア 1,094,204千円
セグメント別利益日本 2,224,959千円、欧州 493,674千円、米国 -46,148千円、アジア 310,702千円
地域別売上高16,791,307千円、4,836,886千円、2,038,038千円、1,094,204千円
受注高・受注残高受注高 25,096,760千円 / 受注残高 16,001,824千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,121千円 / 特別損失 固定資産処分損 5,266千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因すべてのソリューションで売上が伸長し、E3.seriesやDSシリーズの販売が欧州・日本で堅調に推移したほか、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長した。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。親会社株主に帰属する純利益は、前年同期に特別利益を計上した反動で減少した。
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

すべてのソリューションで売上が伸び、特にワイヤハーネス設計システム「E3.series」やデータ管理システムDSシリーズの販売が欧州・日本で堅調に推移したほか、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長した。営業利益は売上高が大きく伸びたことから増加した。親会社株主に帰属する純利益は、前年同期に特別利益を計上した反動で前年同期を下回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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