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%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高22,390,021千円前年比 +13.1%
営業利益2,462,070千円前年比 +67.1%
経常利益2,683,855千円前年比 +63.5%
純利益(親会社株主帰属)2,394,535千円前年比 +121.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産56,260,070千円
うち純資産 37,928,345 千円自己資本比率 66.8%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
セグメント別売上高
日本15,625,35969.8%
欧州4,054,02318.1%
米国1,644,2537.3%
アジア1,066,3834.8%
セグメント別利益
日本1,809,79673.6%
欧州221,4069.0%
米国101,2224.1%
アジア327,86313.3%
地域別売上高日本 当期 15,625,359千円 / 前年同期 14,131,456千円 / 欧州 当期 4,054,023千円 / 前年同期 3,318,930千円 / 米国 当期 1,644,253千円 / 前年同期 1,440,633千円 / アジア 当期 1,066,383千円 / 前年同期 904,753千円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因
すべてのソリューションで売上が伸長し、特にワイヤハーネス設計システム「E3.series」の販売が好調に推移したことで回路設計ソリューションの売上が大きく伸びた。営業利益・経常利益は売上高の伸長により増加し、最終利益は投資有価証券売却益の計上により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 579千円、投資有価証券売却益 5,808,953千円 / 特別損失 固定資産処分損 208千円、退職給付費用 3,490,776千円
受注高・受注残高受注高 23,673,487千円 / 受注残高 14,169,796千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 22,390,021千円(前年比 +13.1%) |
| 営業利益 | 2,462,070千円(前年比 +67.1%) |
| 経常利益 | 2,683,855千円(前年比 +63.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,394,535千円(前年比 +121.7%) |
| 自己資本比率 | 当期末 66.8% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 56,260,070千円 |
| 純資産 | 37,928,345千円 |
| 業績予想の修正 | 変更なし |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本 / 売上高 15,625,359千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 欧州 / 売上高 4,054,023千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 米国 / 売上高 1,644,253千円 / 前年同期比 非開示、セグメント アジア / 売上高 1,066,383千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本 / セグメント利益 1,809,796千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 欧州 / セグメント利益 221,406千円 / 前年同期比 非開示、セグメント 米国 / セグメント利益 101,222千円 / 前年同期比 非開示、セグメント アジア / セグメント利益 327,863千円 / 前年同期比 非開示 |
| 地域別売上高 | 日本 当期 15,625,359千円 / 前年同期 14,131,456千円 / 欧州 当期 4,054,023千円 / 前年同期 3,318,930千円 / 米国 当期 1,644,253千円 / 前年同期 1,440,633千円 / アジア 当期 1,066,383千円 / 前年同期 904,753千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 23,673,487千円 / 受注残高 14,169,796千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 579千円、投資有価証券売却益 5,808,953千円 / 特別損失 固定資産処分損 208千円、退職給付費用 3,490,776千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | すべてのソリューションで売上が伸長し、特にワイヤハーネス設計システム「E3.series」の販売が好調に推移したことで回路設計ソリューションの売上が大きく伸びた。営業利益・経常利益は売上高の伸長により増加し、最終利益は投資有価証券売却益の計上により増加した。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。すべてのソリューションで売上が伸長し、特にワイヤハーネス設計システム「E3.series」の販売が好調で回路設計ソリューションの売上が伸びたため。最終利益は、英国子会社の退職年金制度のバイアウトに伴う特別損失があった一方、政策保有株式の売却に伴う特別利益を計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。