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断定的
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2022年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2021年5月10日修正の理由
最近の業績動向を踏まえ、2022年3月期の連結業績予想を修正。第2四半期は設備投資の持ち直し、IT投資の継続、CR-8000シリーズやE3.seriesの販売堅調などにより増収増益となった。
特別損失の内容と金額
固定資産処分損136千円(当第2四半期連結累計期間)
前期実績売上高13,071,338千円、営業利益966,067千円、経常利益1,068,505千円、親会社株主に帰属する四半期純利益702,631千円(前第2四半期連結累計期間)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計 |
| 前回予想の公表日 | 2021年5月10日 |
| 前期実績 | 売上高13,071,338千円、営業利益966,067千円、経常利益1,068,505千円、親会社株主に帰属する四半期純利益702,631千円(前第2四半期連結累計期間) |
| 修正の理由 | 最近の業績動向を踏まえ、2022年3月期の連結業績予想を修正。第2四半期は設備投資の持ち直し、IT投資の継続、CR-8000シリーズやE3.seriesの販売堅調などにより増収増益となった。 |
| 特別損失の内容と金額 | 固定資産処分損136千円(当第2四半期連結累計期間) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期業績予想の修正理由としては「最近の業績動向」を挙げています。第2四半期の実績については、顧客業界の設備投資の持ち直しやIT投資の継続、欧米・国内でのCR-8000シリーズやE3.seriesの販売が堅調だったことを説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。