日本アビオニクス(6946)・施策達成
資本準備金・利益準備金の振替による累積損失の補填
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2018年6月26日開催の第68期定時株主総会の決議により、2018年6月27日付で、資本準備金750百万円の全額及び利益準備金77百万円の全額を減少し、その同額をその他資本剰余金及び繰越利益剰余金に振り替えております。さらに、資本準備金振替後のその他資本剰余金の全額を繰越利益剰余金に振り替えております。」
資本準備金750百万円と利益準備金77百万円の減少、その他資本剰余金を経由した繰越利益剰余金への振替が2018年6月27日付で実施された。 - FY2018初出有価証券報告書
「繰越利益剰余金の欠損を補填し、今後の財務戦略上の柔軟性かつ機動性を確保するため、資本準備金及び利益準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行うものであります。」
資本準備金750百万円と利益準備金77百万円を振り替え、その他資本剰余金750百万円を繰越利益剰余金へ振り替える措置を決議・承認した。2018年6月27日を効力発生日とした。