日本アビオニクス(6946)・施策再掲
新型コロナウイルス感染拡大防止の勤務・入館対策
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「お客様、従業員の安心・安全を第一に考え活動することで感染症拡大防止に努めるとともに、社会基盤の維持に不可欠な当社企業グループ製品の製造を継続してまいりました。」
感染症拡大防止と社会基盤に関わる製品製造の継続を両立する方針を再確認した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中で当社企業グループは、引き続き社会基盤の維持に不可欠な当社グループ製品の製造を継続する一方、お客様、従業員の安心・安全を第一に考え活動することで感染症拡大防止に努めました。」
感染症拡大防止について、お客様・従業員の安心・安全を第一に活動する方針を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「時差出勤の推奨、業務体制の見直し及び社内外の会議はWeb会議等の活用を推進するとともに、各事業所には赤外線サーモグラフィカメラ(当社企業グループ工場で製造)を設置し、従業員のほか、ご来訪者様にも入館の際に体表面温度の確認をお願いする等、感染リスクの低減に努めております。」
感染症拡大防止策を、時差出勤・勤務体制見直し・Web会議・各事業所のサーモグラフィ設置へ具体化し、継続運用した。 - FY2020初出有価証券報告書
「まずこの感染症拡大防止に向け、従業員の勤務は、テレワークが困難で出社が必要な場合は、時差出勤・輪番交代を推進しております。また、各事業所に赤外線機器(当社企業グループ工場で製造)を設置し、従業員のほか、ご来訪者様の入館の際に体表面温度の確認をお願いしております。」
新型コロナウイルス感染拡大を受け、テレワーク、時差出勤、輪番交代、赤外線機器による入館時の体表面温度確認を導入・推進している。