日本アビオニクス(6946)・方針再掲
新基幹システム導入に伴う棚卸資産評価方法の変更
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産評価方法の総平均法から移動平均法への変更47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「この評価方法の変更は、当連結会計年度より新基幹システムの導入を契機に、棚卸資産の評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的に実施したものであります。」
新基幹システム導入を契機とした棚卸資産評価方法の先入先出法から総平均法への変更を継続して開示した。影響額は軽微で遡及適用は行っていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「棚卸資産のうち、製品、原材料及び貯蔵品に係る評価方法は、従来、先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。」
新基幹システム導入を契機とする棚卸資産評価方法の変更を継続して開示している。変更による影響は軽微で、遡及適用は行っていない。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「棚卸資産のうち、製品、原材料及び貯蔵品に係る評価方法は、従来、先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。」
新基幹システムの導入を契機に、棚卸資産の評価方法を先入先出法から総平均法へ変更した。変更の影響額は軽微で、遡及適用は行っていない。