読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-89.4
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結IFRS売上高1,980百万円前年比 -4.3%進捗 23.7%
営業利益25百万円前年比 -89.4%進捗 13.2%
経常利益22百万円前年比 -90.5%進捗 12.9%
純利益(親会社株主帰属)9百万円前年比 -86.9%進捗 9.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.10円
期末の財政状態
総資産6,938百万円
うち純資産 3,037 百万円自己資本比率 43.8%前期末比 +3.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高2,245,291千円
セグメント別売上高インターネット関連事業 264百万円(前年比 -22.0%)、通信事業 52百万円(前年比 +32.4%)、調剤薬局及びその周辺事業 1,675百万円(前年比 -1.0%)、その他 0百万円
セグメント別利益インターネット関連事業 8百万円(前年比 -68.4%)、通信事業 3百万円、調剤薬局及びその周辺事業 125百万円(前年比 -24.2%)、その他 -6百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,342百万円(前年比 -0.2%)
営業利益189百万円(前年比 -45.2%)
経常利益170百万円(前年比 -47.2%)
純利益93百万円(前年比 -2.4%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
インターネット関連事業は前期の子会社1社の売却の影響、通信事業は競業他社との競争激化、調剤薬局及びその周辺事業は調剤報酬・薬価改定、処方箋枚数の影響、売上減及びコスト増加による。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減価償却費31,669千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,677,720株
期末自己株式数49,040株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 1,980百万円(前年比 -4.3%) |
| 営業利益 | 25百万円(前年比 -89.4%) |
| 経常利益 | 22百万円(前年比 -90.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 9百万円(前年比 -86.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.10円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.8 / 前期末 40.6 |
| 総資産 | 6,938百万円 |
| 純資産 | 3,037百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,245,291千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,342百万円(前年比 -0.2%) / 営業利益 189百万円(前年比 -45.2%) / 経常利益 170百万円(前年比 -47.2%) / 純利益 93百万円(前年比 -2.4%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | インターネット関連事業 264百万円(前年比 -22.0%)、通信事業 52百万円(前年比 +32.4%)、調剤薬局及びその周辺事業 1,675百万円(前年比 -1.0%)、その他 0百万円 |
| セグメント別利益 | インターネット関連事業 8百万円(前年比 -68.4%)、通信事業 3百万円、調剤薬局及びその周辺事業 125百万円(前年比 -24.2%)、その他 -6百万円 |
| 減価償却費 | 31,669千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 4,677,720株 |
| 期末自己株式数 | 49,040株 |
| 業績の増減要因 | インターネット関連事業は前期の子会社1社の売却の影響、通信事業は競業他社との競争激化、調剤薬局及びその周辺事業は調剤報酬・薬価改定、処方箋枚数の影響、売上減及びコスト増加による。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インターネット関連事業は前期の子会社1社の売却の影響で減収減益となった。調剤薬局及びその周辺事業は調剤報酬・薬価改定、処方箋枚数の減少、コスト増加の影響で減収減益となり、通信事業は競争激化の影響を受けた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。