山一電機(6941)・施策再掲
グループ行動基準・コンプライアンス委員会・内部通報による法令遵守体制
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「当社は、代表取締役社長を委員長とする「コンプライアンス委員会」を設置し、当社グループのコンプライアンス体制の整備及び維持・向上を推進しています。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、業務監査部による法令遵守体制が再掲された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役及び使用人の職務の執行が法令及び定款に適合することを確保するため、「山一電機グループ行動基準」を制定し、その運用と徹底を行う。」
グループ行動基準、コンプライアンス委員会、内部通報制度、業務監査部による法令遵守体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役および使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するため、「山一電機グループ行動基準」を制定し、その運用と徹底を行う。」
グループ行動基準、コンプライアンス委員会、内部通報制度、業務監査部による法令遵守体制が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役および使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するため、「山一電機グループ行動基準」を制定し、その運用と徹底を行う。」
グループ行動基準、コンプライアンス委員会、内部通報制度、業務監査部を組み合わせた内部統制の仕組みが開示された。