Komori
山一電機(6941)・方針再掲

在外連結子会社におけるIFRS第16号等の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「製造子会社ヤマイチエレクトロニクスドイッチェランドマニュファクチャリングGmbHにおいて、工場移転のための土地・建物リース契約により使用権資産987百万円を計上したことによるものであります。」

    在外連結子会社のリース契約に伴う使用権資産の計上が継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際会計基準審議会(IASB)が発行するIFRS第16号「リース」及び米国財務会計基準審議会(FASB)が発行するASU2016-02「リース」を適用しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号等の適用が継続している。第3四半期末には適用に伴う有形固定資産等の増加が反映されている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際会計基準審議会(IASB)が発行するIFRS第16号「リース」及び米国財務会計基準審議会(FASB)が発行するASU2016-02「リース」(以下、「IFRS第16号等」という。)を適用しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号等の適用が継続している。第2四半期末には適用に伴い有形固定資産が前年度末比1,502百万円増加し、流動負債その他が365百万円、固定負債が増加している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際会計基準審議会(IASB)が発行するIFRS第16号「リース」及び米国財務会計基準審議会(FASB)が発行するASU2016-02「リース」(以下、「IFRS第16号等」という。)を適用しております。」

    在外連結子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号等を適用した。適用開始により有形固定資産が1,678,345千円、流動負債が227,156千円、固定負債が1,451,189千円増加し、当四半期累計期間の損益への影響は軽微とされた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
山一電機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
在外連結子会社におけるIFRS第16号等の適用|山一電機(6941)の変遷 | Komori