遠藤照明(6932)・事実削除
円高による輸入品調達コストの減少
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建て輸入・海外調達に伴う為替変動による仕入コストリスク94社が書いているテーマ・逆風92社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。66社中42社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2削除有価証券報告書本 filingでは、円高による輸入品調達コストの減少を営業利益要因として記載していない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「利益につきましては、円高により円ベースの製造コストが改善したこと、原価低減、経費削減に努めたことにより、対前連結会計年度比で大幅な増益となりました。」
円高が円ベースの製造コスト改善を通じて利益に寄与した事実を継続記載。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「円高による輸入品調達コストの減少」
円高が輸入品調達コストの減少を通じて営業利益に寄与した事実を継続記載。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「円高による輸入品調達コストの減少」
円高が輸入品の調達コスト減少として営業利益に寄与した事実を記載。