ステークホルダー満足と企業価値向上を軸とするガバナンス
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーの満足度を継続的に高めることをモットーに、真価のある製品を造り、その製品を社会に納めることにより人類に貢献すると同時に企業価値を向上させながら、経営の真髄を極めるべく精進していくことを経営の基本方針としております。」
ステークホルダー満足、社会貢献、企業価値向上を経営の基本方針とする説明が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーの満足度を継続的に高めることをモットーに、真価のある製品を造り、その製品を社会に納めることにより人類に貢献すると同時に企業価値を向上させながら、経営の真髄を極めるべく精進していくことを経営の基本方針としております。」
ステークホルダー満足、社会貢献、企業価値向上を経営の基本方針とする説明が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーの満足度を継続的に高めることをモットーに、真価のある製品を造り、その製品を社会に納めることにより人類に貢献すると同時に企業価値を向上させながら、経営の真髄を極めるべく精進していくことを経営の基本方針としております。」
ステークホルダー満足、社会貢献、企業価値向上を経営の基本方針とする説明が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーの満足度を継続的に高めることをモットーに、真価のある製品を造り、その製品を社会に納めることにより人類に貢献すると同時に企業価値を向上させながら、経営の真髄を極めるべく精進していくことを経営の基本方針としております。」
ステークホルダー満足、社会貢献、企業価値向上を経営の基本方針とする説明が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーの満足度を継続的に高めることをモットーに、真価のある製品を造り、その製品を社会に納めることにより人類に貢献すると同時に企業価値を向上させながら、経営の真髄を極めるべく精進していくことを経営の基本方針としております。」
ステークホルダー満足、社会貢献、企業価値向上を経営の基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は「ステークホルダーの満足度を継続的に高める」をモットーに「真価のある製品を社会に納め人類に貢献する」ことを経営理念とし、「ハイテクソードの創造により社会に貢献しよう」を社会的使命に掲げ、経営を推進しております。」
ステークホルダー満足、社会貢献、企業価値向上を経営理念・社会的使命として掲げている。