日本セラミック(6929)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止とニューノーマルの働き方導入
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、各国・各地域の感染状況や政府方針に従い、取引先、従業員を始めとする全てのステークホルダーの健康を第一とし、在宅勤務、インターネット会議システムの導入等による感染防止の徹底及び生産拠点の分散を行うことによってリスク回避など、事業活動へのリスク低減に取り組んでおります。」
在宅勤務、インターネット会議システム、生産拠点分散などの感染防止・事業継続策が引き続き実施されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、社内規定「新型コロナウイルス対応フロー」の新設、販売・間接部門等におきましてはテレワーク・Web会議の積極的活用などニューノーマル(新常態)における新たな働き方の導入など感染予防と感染拡大防止のための様々な施策を決定、実行しております。」
新型コロナウイルス対応フロー、テレワーク、Web会議、新たな働き方の導入などの感染防止策が引き続き決定・実行されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、当社グループでは、お客様及び従業員等の健康と安全を最優先として、それぞれの拠点における政府・自治体が発する基本方針を基に新型コロナウイルス感染症防止に取り組んでおります。具体的には、社内規定「新型コロナウイルス対応フロー」の新設、販売・間接部門等におきましてはテレワーク・Web会議の積極的活用などニューノーマル(新常態)における新たな働き方の導入など感染予防と感染拡大防止のための様々な施策を決定、実行しております。」
顧客・従業員の健康と安全を最優先とする感染症対策として、社内規定の新設、テレワーク、Web会議、新たな働き方の導入を決定・実行したことが初めて明示されている。