日本セラミック(6929)・施策再掲
製品別専門営業と営業・技術一体化によるグローバル顧客対応
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品別専門営業と営業・技術一体化によるグローバル顧客対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「本社営業部門において、製品ごとに専門性を有した営業担当者を振り分けることで、営業・技術が一体となってお客様のグローバル化に伴うご要望に対応し、リモートなどで対応するなど、その満足度向上に資することで、収益の拡大を図って参ります。」
製品別専門営業、営業・技術の一体化、リモート対応によるグローバル顧客対応が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本社営業部門において、製品ごとに専門性を有した営業担当者を振り分けることで、営業・技術が一体となってお客様のグローバル化に伴うご要望に対応し、リモートなどで対応するなど、その満足度向上に資することで、収益の拡大を図って参ります。」
製品別専門営業、営業・技術の一体化、リモート対応によるグローバル顧客対応が継続している。 - FY2020リモート営業対応の追加有価証券報告書
「本社営業部門において、製品ごとに専門性を有した営業担当者を振り分けることで、営業・技術が一体となってお客様のグローバル化に伴うご要望に対応し、リモートなどで対応するなど、その満足度向上に資することで、収益の拡大を図って参ります。」
製品別専門営業と営業・技術一体化による顧客対応に加え、リモートによる対応が明示された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社営業部門において、製品ごとに専門性を有した営業担当者を振り分けることで、営業・技術が一体となってお客様のグローバル化に伴うご要望に対応し、その満足度向上に資することで、収益の拡大を図って参ります。」
製品別専門営業と営業・技術の一体化により、顧客のグローバル化に対応し収益拡大を図る営業体制が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社営業部門において、製品ごとに専門性を有した営業担当者を振り分けることで、営業・技術が一体となってお客様のグローバル化に伴うご要望に対応し、その満足度向上に資することで、収益の拡大を図って参ります。」
製品別に専門営業を配置し、営業・技術を一体化して顧客のグローバル化に対応する営業体制が初めて具体的に示された。