日本セラミック(6929)・方針再掲
有限資源の有効活用と環境負荷抑制
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源・エネルギーの有効利用による環境対応7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「有限な資源を有効活用し、環境に過剰な負荷の掛からない事業活動を推進する。」
有限資源の有効活用と環境負荷を抑えた事業活動の基本政策が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「今後は環境負荷低減に繋がる製品用途の拡大を目指すことで、エネルギーやCO2排出量を削減し、持続可能な社会の実現に向けて努めて参ります。」
有限資源の有効活用・環境負荷抑制の方針が、環境負荷低減につながる製品用途の拡大とエネルギー・CO2排出量削減という具体的な取り組みに広がっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「有限な資源を有効活用し、環境に過剰な負荷の掛からない事業活動を推進する。」
有限資源の有効活用と環境負荷を抑えた事業活動の基本政策が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「有限な資源を有効活用し、環境に過剰な負荷の掛からない事業活動を推進する。」
有限資源の有効活用と環境負荷を抑えた事業活動の基本政策が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「有限な資源を有効活用し、環境に過剰な負荷の掛からない事業活動を推進する。」
基本政策の一つとして、有限資源の有効活用と環境負荷を抑えた事業活動が初めて独立して明示された。