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第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高6,566百万円前年比 -1.1%
営業利益1,597百万円前年比 +5.7%
経常利益1,838百万円前年比 +25.3%
純利益(親会社株主帰属)1,325百万円前年比 +22.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産51,532百万円
うち純資産 46,492 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+1,198
投資-1,480
財務-5,246
純増減-5,528
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高14,675百万円
地域別売上高地域 日本 / 当期売上高 3,744百万円 / 前年同期売上高 3,833百万円、地域 欧州 / 当期売上高 554百万円 / 前年同期売上高 353百万円、地域 中国 / 当期売上高 588百万円 / 前年同期売上高 721百万円、地域 その他アジア / 当期売上高 1,594百万円 / 前年同期売上高 1,663百万円、地域 北南米 / 当期売上高 82百万円 / 前年同期売上高 67百万円
業績の増減要因
売上高は、ADAS向け車載安全製品やセキュリティ向け製品の販売が堅調だった一方、資本効率を重視して製品群を一部見直したことなどにより減少しました。営業利益は継続的なコスト削減や事業及び案件の選択と集中、経常利益は為替差益の計上などにより増加しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
重要な後発事象2026年5月8日開催の取締役会で、自己株式700,000株を上限、取得価額総額20億円を上限とする自己株式取得を決議しました。取得期間は2026年5月11日から2026年7月31日までです。
特別損益の内訳固定資産売却益 1百万円、固定資産除却損 0百万円
減価償却費311百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 6,566百万円(前年比 -1.1%) |
| 営業利益 | 1,597百万円(前年比 +5.7%) |
| 経常利益 | 1,838百万円(前年比 +25.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,325百万円(前年比 +22.7%) |
| 総資産 | 51,532百万円 |
| 純資産 | 46,492百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,198百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,480百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -5,246百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 14,675百万円 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 当期売上高 3,744百万円 / 前年同期売上高 3,833百万円、地域 欧州 / 当期売上高 554百万円 / 前年同期売上高 353百万円、地域 中国 / 当期売上高 588百万円 / 前年同期売上高 721百万円、地域 その他アジア / 当期売上高 1,594百万円 / 前年同期売上高 1,663百万円、地域 北南米 / 当期売上高 82百万円 / 前年同期売上高 67百万円 |
| 減価償却費 | 311百万円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産売却益 1百万円、固定資産除却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 重要な後発事象 | 2026年5月8日開催の取締役会で、自己株式700,000株を上限、取得価額総額20億円を上限とする自己株式取得を決議しました。取得期間は2026年5月11日から2026年7月31日までです。 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、ADAS向け車載安全製品やセキュリティ向け製品の販売が堅調だった一方、資本効率を重視して製品群を一部見直したことなどにより減少しました。営業利益は継続的なコスト削減や事業及び案件の選択と集中、経常利益は為替差益の計上などにより増加しました。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失会計方針の変更連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ADAS向け車載安全製品やセキュリティ向け製品の販売は堅調でしたが、資本効率を重視して製品群を一部見直したことから売上高が減少しました。利益面では、継続的なコスト削減、事業及び案件の選択と集中、為替差益の計上が増益要因となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。