Komori
エノモト(6928)・方針再掲

高品質な製品供給体制と顧客満足による競争力向上

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
QCDS強化による総合競争力・収益力向上65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは長期経営ビジョンの1st STEPで実施した津軽工場の増築による生産能力の強化と共に、従前より進めております品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化・効率化やメッキ工程の内製化、スマートファクトリーの実現に向けた取組みをさらに力強く推進し、当社の強みである金属と樹脂の精密複合加工技術を基軸に新たな顧客の開拓を積極的に行い、全社一丸となって売上及び収益力の向上に努めております。」

    品質改善と製造コスト低減を、自動化・効率化、メッキ工程内製化、スマートファクトリー化、新規顧客開拓によって進める姿勢を再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化・効率化とスマートファクトリーの実現に向けた取り組みをさらに力強く推進し、当社の強みである金属と樹脂の精密複合加工技術をベースとして過去の枠組みにとらわれない新たな顧客の開拓を積極的に行い、全社一丸となって売上及び収益力の向上に努めております。」

    品質改善、自動化・効率化、スマートファクトリー化、新規顧客開拓によって売上・収益力を高める姿勢を再確認している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは更なる品質の改善と製造工程の自動化・効率化による製造コスト低減を組織的に推進し、売上及び収益力の向上に努めて参りました。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質および収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは更なる品質の改善と製造工程の自動化・効率化による製造コスト低減を組織的に推進し、売上及び収益力の向上に努めて参りました。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る方針を再確認している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは更なる品質の改善と製造工程の自動化・効率化による製造コスト低減を組織的に推進し、売上及び収益力の向上に努めて参りました。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力を高める姿勢を再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは更なる品質の改善と製造工程の自動化・効率化による製造コスト低減を組織的に推進し、売上及び収益力の向上に努めて参りました。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは更なる品質の改善と製造工程の自動化・効率化による製造コスト低減を組織的に推進し、売上及び収益力の向上に努めて参りました。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは更なる品質の改善と製造工程の自動化・効率化による製造コスト低減を組織的に推進し、売上及び収益力の向上に努めて参りました。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化・効率化をさらに力強く推進し、当社の強みである金属と樹脂の精密複合加工技術をベースとして過去の枠組みにとらわれない新たな顧客の開拓を積極的に行い、全社一丸となって売上及び収益力の向上に努めております。」

    品質改善、製造工程の自動化・効率化、新規顧客開拓を通じて製品品質と収益力を高める姿勢を再確認している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは従前以上の品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化及び効率化を組織的に推進し、新たな顧客の開拓を積極的に行うことで売上及び収益力の最大化に努めております。」

    製造工程の自動化・効率化と品質改善を通じて、製品品質および収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは従前以上の品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化及び効率化を組織的に推進し、新たな顧客の開拓を積極的に行うことで売上及び収益力の最大化に努めております。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは従前以上の品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化・効率化を組織的に推進し、売上及び収益力の最大化に努めております。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは従前以上の品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化・効率化を組織的に推進し、売上及び収益力の最大化に努めております。」

    品質改善と製造工程の自動化・効率化を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは従前以上の品質改善と製造コスト低減を目的とした製造工程の自動化・効率化を組織的に推進し、売上及び収益力の最大化に努めております。」

    製造工程の自動化・効率化と品質改善を通じて、製品品質と収益力の向上を図る姿勢を再確認している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高品質の製品供給体制を築き、顧客満足を得るよう競争力の向上に努力しております。」

    高品質な製品供給と顧客満足によって競争力を高める方針を再確認している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高品質の製品供給体制を築き、顧客満足を得るよう競争力の向上に努力しております。」

    高品質な製品供給と顧客満足によって競争力を高める方針を再確認している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、高品質の製品供給体制を築き、顧客満足を得るよう競争力の向上に努力しております。」

    競争環境への対応方針として、高品質供給と顧客満足を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エノモトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高品質な製品供給体制と顧客満足による競争力向上|エノモト(6928)の変遷 | Komori