エノモト(6928)・リスク再掲
環境汚染の発生・判明と浄化費用
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業活動による環境汚染の発生・賠償リスク44社が書いているテーマ・逆風44社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは法令の遵守はもとより、ISO14001に基づいた社内管理マニュアルを策定し、それに準拠した社内活動を常時実行することにより環境の保全に努めております。」
環境汚染・浄化費用のリスクに対し、土壌・地下水調査、浄化、温室効果ガス削減、省資源化に加え、ISO14001準拠の管理を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めており土壌や地下水の調査及び浄化活動、温室効果ガスの排出削減や省資源化を推進していますが、今後環境汚染が発生または判明した場合、浄化処理等の対策費用が発生し、当社グループの損益に悪影響を及ぼす可能性があります。」
環境汚染の発生・判明と浄化費用のリスクを、調査・浄化、温室効果ガス削減、省資源化と併せて再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めており土壌や地下水の調査及び浄化活動、温室効果ガスの排出削減や省資源化を推進していますが、今後環境汚染が発生または判明した場合、浄化処理等の対策費用が発生し、当社グループの損益に悪影響を及ぼす可能性があります。」
環境汚染の発生・判明と浄化費用のリスクを、調査・浄化、温室効果ガス削減、省資源化と併せて再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めており、土壌や地下水の調査及び浄化活動を行っていますが、今後環境汚染が発生または判明した場合、浄化処理等の対策費用が発生し、当社グループの損益に悪影響を及ぼす可能性があります。」
環境汚染の発生・判明と浄化費用のリスクを、調査・浄化活動と併せて再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、環境負荷の低減に努めており、土壌や地下水の調査及び浄化活動を行っていますが、今後環境汚染が発生または判明した場合、浄化処理等の対策費用が発生し、当社グループの損益に悪影響を及ぼす可能性があります。」
環境汚染の発生・判明と浄化費用のリスクを、調査・浄化活動と併せて再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループとしては、土壌や地下水の調査及び浄化活動を行っていますが、今後環境汚染が発生または判明した場合、浄化処理等の対策費用が発生し、当社グループの損益に悪影響を及ぼす可能性があります。」
土壌・地下水の調査及び浄化活動を実施しているとしつつ、将来の汚染発生・判明をリスクとしている。