エノモト(6928)・施策再定義
リスク管理委員会を中心としたグループリスク管理
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、社長または社長が指名した取締役(監査等委員である取締役を除く。)を委員長とする経営会議が行う。」
従来のリスク管理委員会を中心とする記載から、経営会議を中心とするグループリスク管理体制へ整理し、四半期ごとのリスクカタログによる残余リスク評価も記載している。 - 2026-05-27前進株主総会
「当社は、通常月2回開催の「経営会議」において、「リスク管理規程」に基づきリスク調査及び分析を行い、経営への影響度に応じ関係部署あるいは全社へ展開し、対策を実施しております。」
リスク管理委員会を中心とする従来の記載に対し、経営会議の開催頻度、調査・分析、対策展開の運用状況を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、社長または社長が指名した取締役(監査等委員である取締役を除く。)を委員長とするリスク管理委員会が行う。」
リスク管理委員会が部門横断的な監視・対応を行い、内部監査室や関係会社の責任者と連携して取締役会へ報告する体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、社長または社長が指名した取締役(監査等委員である取締役を除く。)を委員長とするリスク管理委員会が行う。」
リスク管理委員会を中心に、内部監査室や関係会社の責任者と連携してグループリスクを監視・対応する体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、社長または社長が指名した取締役(監査等委員である取締役を除く。)を委員長とするリスク管理委員会が行う。」
リスク管理委員会が部門横断的な監視・対応を行い、内部監査室や関係会社の責任者と連携して取締役会へ報告する体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、社長または社長が指名した取締役(監査等委員である取締役を除く。)を委員長とするリスク管理委員会が行う。」
リスク管理委員会が部門横断的にリスクを監視し、内部監査室や関係会社の責任者と連携する体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、社長または社長が指名した取締役を委員長とするリスク管理委員会が行う。」
リスク管理委員会が部門横断的にリスクを監視し、内部監査室や関係会社の責任者と連携する体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「リスク管理規程」を制定し、当社グループのリスク管理は、代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会が行う。」
リスク管理委員会、内部監査委員会、各子会社のリスク管理責任者が連携する体制を記載している。