反社会的勢力との関係遮断
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-05-27前進株主総会
「総務部を対応統括部署とし、経営会議と連携して対応する。また、各事業所には不当要求防止責任者を設置し、不当要求に対応できる体制にする。」
反社会的勢力との関係遮断方針に加え、対応統括部署、不当要求防止責任者、情報管理、規程および研修の運用を具体的に記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は反社会的勢力による経営活動への関与の防止や当該勢力による被害を防止するため、「企業倫理行動指針」に、反社会的な活動や勢力とは、一切の関係を遮断し、毅然とした態度で臨むことを徹底し、公正・透明・自由な競争を尊重し、適正・健全な取引を行うことを定め、これを基本的な考え方とする。」
反社会的勢力との関係遮断、対応部署、外部専門機関との連携、規程・研修による排除体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は反社会的勢力による経営活動への関与の防止や当該勢力による被害を防止するため、「企業倫理行動指針」に、反社会的な活動や勢力とは、一切の関係を遮断し、毅然とした態度で臨むことを徹底し、公正・透明・自由な競争を尊重し、適正・健全な取引を行うことを定め、これを基本的な考え方とする。」
反社会的勢力との関係遮断、対応部署、外部専門機関との連携、規程・研修による排除体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は反社会的勢力による経営活動への関与の防止や当該勢力による被害を防止するため、「企業倫理行動指針」に、反社会的な活動や勢力とは、一切の関係を遮断し、毅然とした態度で臨むことを徹底し、公正・透明・自由な競争を尊重し、適正・健全な取引を行うことを定め、これを基本的な考え方とする。」
反社会的勢力との関係遮断、対応統括部署、外部専門機関との連携、研修を含む排除体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は反社会的勢力による経営活動への関与の防止や当該勢力による被害を防止するため、「企業倫理行動指針」に、反社会的な活動や勢力とは、一切の関係を遮断し、毅然とした態度で臨むことを徹底し、公正・透明・自由な競争を尊重し、適正・健全な取引を行うことを定め、これを基本的な考え方とする。」
反社会的勢力との関係遮断、対応部署、外部専門機関との連携、研修による排除体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「反社会的な活動や勢力とは、一切の関係を遮断し、毅然とした態度で臨むことを徹底し、公正・透明・自由な競争を尊重し、適正・健全な取引を行うことを定め、これを基本的な考え方とする。」
反社会的勢力との関係遮断、対応統括部署・外部専門機関との連携、研修の実施を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「反社会的な活動や勢力とは、一切の関係を遮断し、毅然とした態度で臨むことを徹底し、公正・透明・自由な競争を尊重し、適正・健全な取引を行うことを定め、これを基本的な考え方とする。」
対応統括部署、不当要求防止責任者、外部専門機関との連携、研修を記載している。