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エノモト(6928)・リスク再掲

大口顧客の戦略変更・注文解約・倒産による業績変動

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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主要顧客の個別要因による業績悪化15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは独立した企業グループであるメリットを十分に活用し、自由に営業活動を行うことで、多様な用途に対応することでリスクの分散を行っております。」

    顧客の最終製品需要変動や製品戦略変更・注文解約に対し、多様な用途への対応でリスクを分散する方針を再確認している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは独立した企業グループであるメリットを十分に活用し、自由に営業活動を行うことで、多様な用途に対応することでリスクの分散を行っております。」

    最終製品需要の変動による顧客の製品戦略変更・注文解約リスクと、多様な用途への対応による分散策を再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは独立した企業グループであるメリットを十分に活用し、自由に営業活動を行い、多様な用途に対応することでリスクの分散を行っております。」

    顧客の最終製品需要変動、製品戦略変更、注文解約による業績変動リスクと、多様な用途への対応による分散策を再確認している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループのコントロールが及ばない経済全般及び事業環境の変化により、デバイスの使用先となる最終製品の世界的な需要の急激な変化の発生などに起因する顧客の製品戦略変更や注文の解約等が行われた場合には、当社グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    最終製品の世界的需要変化を起点とする顧客の製品戦略変更・注文解約による業績変動リスクを再確認している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループのコントロールが及ばない経済全般及び事業環境の変化により、顧客による製品戦略の変更や注文の解約等が行われた場合には、当社グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客の製品戦略変更や注文解約による業績変動リスクを、デバイスメーカーを主要顧客とする事業構造との関係で再確認している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの業績は、過去においても大きく変動することがあり、将来的にも多くの要因により変動する可能性があります。大口顧客による製品戦略等の変更や注文の解約、大口顧客の倒産など不測の事態の発生により、当社グループの業績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    大口顧客への依存に関連して、製品戦略変更、注文解約、倒産を列挙している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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