中古装置の海外移設プロジェクト
FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、第2四半期連結会計期間では中古設備移設案件が完納されました。」
中古設備移設案件が第2四半期に完納されたことを通期でも再確認。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、第2四半期連結会計期間では中古設備移設案件が完納されました。」
中古設備移設案件が第2四半期連結会計期間に完納されたことを再確認。完了自体は前四半期に記録された事項である。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「また、中古設備移設案件が完納されました。」
中古設備移設案件について、案件の完納という具体的な完了を記載。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社リードテックは、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。この結果、平成29年12月31日現在、当社グループは、当社及び連結子会社5社により構成されることとなりました。」
リードテックの重要性増加を理由とする第1四半期からの連結子会社化と、連結子会社5社体制を再確認。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社リードテックは、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。この結果、平成29年9月30日現在、当社グループは、当社及び連結子会社5社により構成されることとなりました。」
リードテックの重要性増加を理由とする第1四半期からの連結子会社化を再確認。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社であった株式会社リードテックは、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。この結果、平成29年6月30日現在、当社グループは、当社及び連結子会社5社により構成されることとなりました。」
中国向け中古装置の輸出・据え付け能力増強を目的に買収したリードテックについて、重要性の増加を理由に当第1四半期から連結子会社化した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「中国向け中古装置の輸出、据え付けのキャパ増強のために買収した株式会社リ-ドテックも上記受注機器の製造、据え付けに寄与しております。」
中国向け中古装置の輸出・据え付け能力増強を目的としたリードテック買収について、受注機器の製造・据え付けへの寄与を確認。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「今後増加が見込まれる中国向け中古装置の輸出に備えて買収した株式会社リ-ドテックも上記受注機器の製造に寄与してきます。」
買収済みのリードテックが、受注したインクジェット精密印刷機等の製造に寄与する方針を再確認。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、今後増加すると見込まれる中国向け中古装置の輸出に備えて、専門技術を有する株式会社リ-ドテックを買収しました(平成28年10月1日株式取得)。」
中古装置の海外移設・輸出テーマが、中国向け輸出増加への備えとして専門技術会社の買収という具体的施策に進展。株式取得日は平成28年10月1日。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、中古装置の海外移設プロジェクト案件も完了しました。」
中古装置を海外へ移設する案件の完了を記載。