ランプ事業・製造装置事業の測定方法見直し
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2022通期のセグメント損益影響額開示有価証券報告書
「当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「製造装置事業」の売上高は408,345千円減少、セグメント利益は178,901千円減少しております。」
収益認識会計基準等に伴うセグメント算定方法の変更について、通期の製造装置事業への影響額を開示した。 - FY2022-Q3セグメント損益影響額の更新開示有価証券報告書
「当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「製造装置事業」の売上高は117,648千円減少、セグメント利益は49,998千円減少しております。」
収益認識会計基準等に伴うセグメント算定方法の変更について、第3四半期累計の製造装置事業への影響額を開示した。 - FY2022-Q2収益認識基準適用によるセグメント損益影響の開示有価証券報告書
「当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「製造装置事業」の売上高は119,666千円減少、セグメント利益は50,324千円減少しております。」
収益認識会計基準等に伴うセグメント利益・損失の算定方法変更について、製造装置事業の売上高119,666千円、セグメント利益50,324千円の減少影響を開示した。 - FY2022-Q1収益認識基準に伴うセグメント算定方法変更有価証券報告書
「会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴い、製造装置事業を含む事業セグメントの利益・損失の算定方法も変更された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「ランプ事業」及び「製造装置事業」の実態をより的確に把握するため、両事業の測定方法を見直しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の方法により作成したものを記載しております。」
両事業の実態をより的確に把握するため、第1四半期からセグメント測定方法を見直したことを再確認。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「ランプ事業」及び「製造装置事業」の実態をより的確に把握するため、両事業の測定方法を見直しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の方法により作成したものを記載しております。」
両事業の実態をより的確に把握するため、第1四半期からセグメント測定方法を見直したことを再確認。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、「ランプ事業」及び「製造装置事業」の実態をより的確に把握するため、両事業の測定方法を見直しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の方法により作成したものを記載しております。」
両事業の実態をより的確に把握する目的で、当第1四半期からセグメント測定方法を見直し、前年同期情報も変更後の方法で表示。