人材サービス事業の売上安定
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
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- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「なお、前第3四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社日本技術センターの全株式を譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、当第1四半期連結累計期間より「人材サービス事業」セグメントを報告セグメントから除外しております。」
人材サービス事業は株式譲渡に伴い、当第1四半期から報告セグメントの対象外となった。 - FY2020削除有価証券報告書
「人材サービス事業につきましては、技術者派遣、設計請負及び製造派遣を行ってまいりましたが、2019年12月9日開催の当社取締役会において、人材サービス事業を営む連結子会社である株式会社日本技術センター及び非連結子会社である株式会社テクノリンクの当社が保有する全株式を譲渡することを決議し、2020年1月6日に株式譲渡を完了しております。」
人材サービス事業は第3四半期連結累計期間までの業績を計上し、2020年1月6日の株式譲渡完了後は現行の連結事業から外れた。 - FY2020-Q3増収増益継続・増加率低下有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比7.4%増収の41億68百万円、セグメント利益は、前年同期比1.0%増の2億円となりました。」
人材サービス事業は増収増益を継続したが、増収率は前四半期累計の8.6%から7.4%へ、増益率は1.4%から1.0%へ低下した。 - FY2020-Q2増収増益への回復有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比8.6%増の27億27百万円、セグメント利益は、前年同期比1.4%増の1億18百万円となりました。」
人材サービス事業は、第1四半期の増収減益から、8.6%増収・1.4%増益へ転じた。 - FY2020-Q1増収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比5.3%増の13億44百万円、セグメント利益は、前年同期比26.4%減の52百万円となりました。」
人材サービス事業は売上高が5.3%増加した一方、セグメント利益は26.4%減少し、増収減益となった。 - FY2019通期増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度において、売上高は前期比15.6%増の52億33百万円、セグメント利益は前期比19.0%増の2億58百万円となりました。」
人材サービス事業は通期で増収増益となり、売上高・セグメント利益の増加が確定した。 - FY2019-Q3増収増益継続・増益率低下有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比18.6%増の38億82百万円、セグメント利益は、前年同期比10.9%増の1億98百万円となりました。」
人材サービス事業は18.6%増収、10.9%増益となり増収増益を継続したが、増収率・利益増加率はいずれも第2四半期累計の21.8%、24.1%から低下した。 - FY2019-Q2増収増益継続・増益率低下有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比21.8%増の25億11百万円、セグメント利益は、前年同期比24.1%増の1億16百万円となりました。」
人材サービス事業は増収増益を継続したが、前年同期比の増収率は第1四半期の28.9%から21.8%、利益増加率は33.0%から24.1%となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比28.9%増の12億76百万円、セグメント利益は、前年同期比33.0%増の70百万円となりました。」
人材サービス事業は28.9%増収、33.0%増益となり、増収増益基調を再確認。 - FY2018-Q3増収増益率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比20.6%増の32億74百万円、セグメント利益は、前年同期比26.2%増の1億79百万円となりました。」
人材サービス事業は増収増益を継続し、売上高の増加率は20.6%、セグメント利益の増加率は26.2%となった。 - FY2018-Q2増収増益率の変化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比15.5%増の20億60百万円、セグメント利益は、前年同期比4.2%増の94百万円となりました。」
人材サービス事業は増収増益を継続したが、増収率は第1四半期の14.2%から15.5%、セグメント利益増加率は14.1%から4.2%となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比14.2%増の9億90百万円、セグメント利益は、前年同期比14.1%増の53百万円となりました。」
人材サービス事業は前年同期比14.2%増収、セグメント利益14.1%増と、増収増益基調を再確認。 - FY2017通期増収率上昇・営業利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度において、売上高は前期比5.6%増の36億56百万円、営業利益は前期比44.9%増の1億81百万円となりました。」
人材サービス事業は四半期累計に続く増収を通期でも確定し、営業利益も44.9%増加。 - FY2017-Q3増収率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比4.4%増の27億15百万円となりました。営業利益では、前年同期比59.1%増の1億42百万円となりました。」
人材サービス事業は前年同期比増収を継続し、増収率は前四半期の3.2%から4.4%へ上昇。営業利益も前年同期比59.1%増。 - FY2017-Q2売上が減少から増加へ有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比3.2%増の17億83百万円となりました。」
人材サービス事業の売上は、前四半期の前年同期比0.3%減から、3.2%増へ転じた。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間において、売上高は前年同期比0.3%減の8億67百万円となりました。」
人材サービス事業の売上は前年同期比でほぼ横ばい。