岡谷電機産業(6926)・方針再掲
ステークホルダー責任と企業価値の持続的向上
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主に対する受託者責任及び顧客、社会、社員等のステークホルダーに対する責任並びに上記の経営理念を踏まえ、実効性あるコーポレートガバナンスの実現を構築し、当社グループの企業価値を永続的に高めるよう努めるものとします。」
株主・顧客・社会・社員等への責任を踏まえ、企業価値を永続的に高める統治方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、「株主に対する受託者責任及び顧客、社会、社員などのステークホルダーに対する責任並びに上記の経営理念を踏まえ、実効性あるコーポレート・ガバナンスの実現を構築し、当社グループの企業価値を永続的に高めるよう努めるものとする」というものです。」
株主・顧客・社会・社員への責任を踏まえ、企業価値を永続的に高める統治方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主に対する受託者責任及び顧客、社会、社員などのステークホルダーに対する責任並びに上記の経営理念を踏まえ、実効性あるコーポレート・ガバナンスの実現を構築し、当社グループの企業価値を永続的に高めるよう努めるものとする」
執行役員制による監督と執行の分離、社外取締役・社外監査役による監督・助言を含む統治方針を記載している。