岡谷電機産業(6926)・施策再掲
行田市の新工場建設と最新自動化ラインの導入
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行田市新工場・自動化ライン建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「生産・技術面につきましては、生産技術力・製品開発力の強化に努めており、埼玉事業所においては、最新の自動化設備が順調に稼働しています。」
埼玉事業所の最新自動化設備が順調に稼働している状態を再確認している。新たな完成・稼働マイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「生産・技術面につきましては、生産技術力・製品開発力の強化に努めており、埼玉事業所においては、昨年10月より最新の自動化設備が順調に稼働しています。」
埼玉事業所の新工場・最新自動化設備が昨年10月から順調に稼働している状態を再確認している。新たな完成・稼働マイルストーンは示されていない。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「昨年10月より埼玉事業所内の新工場が稼働開始しました。同工場では、最新の自動化設備により新型のサージ対策製品を生産しております。」
新工場が稼働しているだけでなく、最新の自動化設備を用いた新型サージ対策製品の生産開始が明示され、運用段階の具体的内容が示された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「生産・技術面につきましては、生産技術力・製品開発力の強化に努めており、昨年10月より埼玉事業所内の新工場が稼働を開始しています。」
埼玉事業所内の新工場が昨年10月から稼働している状態を再確認している。今回、新たな完成・稼働段階は示されていない。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「生産・技術面につきましては、生産技術力・製品開発力の強化に努めており、昨年10月より埼玉事業所内の新工場が稼働を開始しています。」
新工場について、従来の完成・順次稼働段階から、昨年10月より稼働開始済みとの段階に進んだ。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「生産・技術面につきましては、生産技術力・製品開発力の強化に努めており、本年8月には埼玉事業所内にて新工場が完成し、10月以降、順次稼働を開始しています。」
行田市の新工場について、従来の完成・稼働予定から、8月に完成し、10月以降に順次稼働を開始する段階へ進んだ。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、本年10月には埼玉事業所内にて新工場が稼働し、最新の自動化設備によりサージ関連製品の生産を開始する予定です。」
行田市の新工場について、本年10月の稼働と最新自動化設備によるサージ関連製品の生産開始予定を再掲している。稼働開始はまだ予定段階である。 - FY2016初出有価証券報告書
「同工場の操業開始は本年10月を見込んでおり、サージ関連製品を最新の自動化ラインで生産する予定です。」
埼玉県行田市の新工場について、操業開始時期、サージ関連製品、自動化ラインを明示している。設備投資計画総額は711,000千円。