4セグメントの増収
FY2018-Q1に初出。27回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
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- 2026-08-06実績引用決算
「コンデンサ製品の売上高は13億15百万円(前年同期比127%)となりました。」
第1四半期では、コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの4セグメントすべてで前年同期比増収となった。 - FY20263セグメント増収・表示減収有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は47億13百万円(前年比121%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は34億54百万円(同107%)となりました。 表示・照明製品の売上高は17億50百万円(同78%)となりました。 センサ製品の売上高は3億10百万円(同133%)となりました。」
通期ではコンデンサ、ノイズ・サージ対策、センサの3セグメントが増収となった一方、表示・照明製品は前年度比78%に減収となった。 - FY2026-H13セグメント増収・表示減収有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は21億42百万円(前年同期比116%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は17億39百万円(同114%)となりました。 表示・照明製品は国内における産業機器向け及びその他の分野の減少により、売上高は9億58百万円(同92%)となりました。 センサ製品の売上高は1億40百万円(同123%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、センサの3セグメントは前年同期比増収となった一方、表示・照明製品は92%に減収となった。前中間期の全4セグメント減収から構成が変化している。 - FY2025-H1全4セグメント減収・減収幅拡大有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は18億44百万円(前年同期比51%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は15億32百万円(同48%)となりました。 表示・照明製品の売上高は10億44百万円(同99%)となりました。 センサ製品の売上高は1億14百万円(同47%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントで前年同期比減収となった。特にコンデンサ、ノイズ・サージ対策、センサは前年同期比47~51%まで減少し、前四半期の全4セグメント減収から減収幅が拡大した。 - FY2024-Q3全4セグメント減収継続・減収幅拡大有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は49億90百万円(前年同期比80%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は45億円(同89%)となりました。 表示・照明製品の売上高は15億57百万円(同95%)となりました。 センサ製品の売上高は3億37百万円(同97%)となりました。」
4セグメントすべてで前年同期比減収が継続した。前年同期比はコンデンサ80%、ノイズ・サージ89%、表示・照明95%、センサ97%となり、前四半期の93%、97%、99%、98%から減収幅が拡大している。 - FY2024-Q2全4セグメント減収への転換有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は36億48百万円(前年同期比93%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は31億90百万円(同97%)となりました。 表示・照明製品の売上高は10億58百万円(同99%)となりました。 センサ製品の売上高は2億41百万円(同98%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントが前年同期比減収となった。前年同期の3セグメント増収・センサ減収から、全セグメント減収へ構成が変化している。 - FY2024-Q1全4セグメント増収への転換有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は20億43百万円(前年同期比110%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は17億21百万円(同106%)となりました。 表示・照明製品の売上高は5億27百万円(同100%)となりました。 センサ製品の売上高は1億33百万円(同120%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントが前年同期比増収となった。前年度通期の3セグメント増収・センサ減収から構成が変化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は80億98百万円(前年比143%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は64億86百万円(同124%)となりました。 表示・照明製品の売上高は20億52百万円(同103%)となりました。 センサ製品の売上高は4億71百万円(同94%)となりました。」
通期でもコンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明の3セグメントが増収となる一方、センサ製品は減収となった。 - FY2023-Q33セグメント増収・センサ減収継続有価証券報告書
「コンデンサ製品 産業機器向け及び空調機器向けの増加により、コンデンサ製品の売上高は62億17百万円(前年同期比149%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品 国内における産業機器向け及び空調機器向けの増加により、ノイズ・サージ対策製品の売上高は50億52百万円(同130%)となりました。 表示・照明製品 海外における液晶ディスプレイ向け及び国内における産業機器向けの増加により、表示・照明製品の売上高は16億36百万円(同103%)となりました。 センサ製品 国内における時計指針補正用等の減少により、センサ製品の売上高は3億48百万円(同90%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明の3セグメントは前年同期比で増収となった。表示・照明製品は前四半期の99%から103%へ増収に転じた一方、センサ製品は90%に減収となった。 - FY2023-Q22セグメント増収・表示横ばい・センサ減収有価証券報告書
「コンデンサ製品 産業機器向け及び空調機器向けの増加により、コンデンサ製品の売上高は39億42百万円(前年同期比148%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品 産業機器向け及び空調機器向けの増加により、ノイズ・サージ対策製品の売上高は33億4百万円(同135%)となりました。 表示・照明製品 海外において液晶ディスプレイが増加した一方、照明用LEDは減少しました。この結果、表示・照明製品の売上高は10億71百万円(同99%)となりました。 センサ製品 国内における時計指針補正用等の減少により、センサ製品の売上高は2億45百万円(同89%)となりました。」
コンデンサ製品とノイズ・サージ対策製品は前年同期比148%、135%と増収となった。一方、表示・照明製品は99%で横ばい、センサ製品は89%に減収となり、前四半期の3セグメント増収・センサ減収から構成が変化した。 - FY2023-Q13セグメント増収・センサ減収有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は18億54百万円(前年同期比141%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は16億27百万円(同135%)となりました。 表示・照明製品の売上高は5億27百万円(同124%)となりました。 センサ製品の売上高は1億10百万円(同79%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明の3セグメントは前年同期比で増収となった一方、センサ製品は79%に減収となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コンデンサ製品 産業機器向け及び海外におけるエアコン向けの増加により、コンデンサ製品の売上高は41億78百万円(前年同期比125%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品 国内における産業機器向け及びエアコン向けの増加により、ノイズ・サージ対策製品の売上高は38億99百万円(同134%)となりました。 表示・照明製品 国内における産業機器向けの増加により、表示・照明製品の売上高は15億96百万円(同150%)となりました。 センサ製品 国内における産業機器向け及び時計指針補正用の増加により、センサ製品の売上高は3億85百万円(同138%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントで前年同期比増収となり、前四半期から続く全セグメント増収の構成を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は26億68百万円(前年同期比122%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は24億54百万円(同125%)となりました。 表示・照明製品の売上高は10億81百万円(同156%)となりました。 センサ製品の売上高は2億75百万円(同148%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントで前年同期比増収となり、前四半期から続く全セグメント増収の構成を再確認している。 - FY2022-Q1全4セグメント増収への転換有価証券報告書
「コンデンサ製品 産業機器向け及び海外におけるエアコン向けが増加した結果、コンデンサ製品の売上高は13億15百万円(前年同期比127%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品 産業機器向け及び海外におけるエアコン向けが増加した結果、ノイズ・サージ対策製品の売上高は12億2百万円(同117%)となりました。 表示・照明製品 国内における照明用LED及び産業機器向けの増加により、表示・照明製品の売上高は4億25百万円(同131%)となりました。 センサ製品 国内における時計指針補正用の増加により、センサ製品の売上高は1億40百万円(同151%)となりました。」
コンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントが前年同期比増収となった。前年度まで続いていた全セグメント減収から、全4セグメント増収へ構成が変化している。 - FY2021全4セグメント減収有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は4,641,191千円(前年比95.1%)、ノイズ・サージ対策製品の売上高は3,948,833千円(同93.3%)、表示・照明製品の売上高は1,534,077千円(同95.3%)、センサ製品の売上高は397,671千円(同86.5%)となりました。」
セグメント変更後のコンデンサ、ノイズ・サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントで前年比減収となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は33億36百万円(前年同期比89%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は29億7百万円(同91%)となりました。 表示・照明製品の売上高は10億64百万円(同87%)となりました。 センサ製品の売上高は2億80百万円(同87%)となりました。」
区分変更後の4セグメントすべてで前年同期比減収が続いている。前四半期に続き、全セグメント減収の構成を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は21億89百万円(前年同期比87%)となりました。 ノイズ・サージ対策製品の売上高は19億66百万円(同92%)となりました。 表示・照明製品の売上高は6億95百万円(同87%)となりました。 センサ製品の売上高は1億86百万円(同89%)となりました。」
区分変更後のコンデンサ製品、ノイズ・サージ対策製品、表示・照明製品、センサ製品の全4セグメントで前年同期比減収となっている。 - FY2021-Q1区分変更後の全4セグメント減収有価証券報告書
「コンデンサ製品の売上高は10億38百万円(前年同期比80%)となりました。\nノイズ・サージ対策製品の売上高は10億31百万円(同91%)となりました。\n表示・照明製品の売上高は3億24百万円(同77%)となりました。\nセンサ製品の売上高は92百万円(同94%)となりました。」
セグメント区分変更後のコンデンサ製品、ノイズ・サージ対策製品、表示・照明製品、センサ製品の全4セグメントで前年同期比減収となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ノイズ対策製品の売上高は54億67百万円(前年同期比85%)となりました。 サージ対策製品の売上高は14億72百万円(同88%)となりました。 表示・照明製品の売上高は12億20百万円(同80%)となりました。 センサ製品の売上高は3億23百万円(同71%)となりました。」
ノイズ対策、サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントで前年同期比減収が続いている。 - FY2020-Q2全4セグメント減収継続有価証券報告書
「ノイズ対策製品の売上高は36億58百万円(前年同期比83%)となりました。 サージ対策製品の売上高は9億87百万円(同88%)となりました。 表示・照明製品の売上高は7億95百万円(同80%)となりました。 センサ製品の売上高は2億9百万円(同69%)となりました。」
ノイズ対策、サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントで前年同期比減収が続いている。前年同期比はそれぞれ83%、88%、80%、69%となった。 - FY2020-Q1全4セグメント減収有価証券報告書
「ノイズ対策製品の売上高は19億1百万円(前年同期比85%)となりました。 サージ対策製品の売上高は5億23百万円(同92%)となりました。 表示・照明製品の売上高は4億21百万円(同90%)となりました。 センサ製品の売上高は99百万円(同66%)となりました。」
ノイズ対策、サージ対策、表示・照明、センサの全4セグメントが前年同期比で減収となった。前四半期の3セグメント増収・サージ減収から、全セグメント減収へ構成が悪化した。 - FY2019-Q3ノイズ横ばい・3セグメント増収・サージ減収有価証券報告書
「ノイズ対策製品 国内及び東南アジアにおけるエアコン向けは好調を維持しましたが、中国市場については売上が減少しました。また、産業機器向けについては、一部の製品を除いて国内及び海外ともに売上が横ばいであり、ノイズ対策製品の売上高は64億37百万円(前年同期比100%)となりました。 サージ対策製品 国内及び海外におけるエアコン向けは好調を維持しましたが、産業機器向けや通信機器向けは国内及び海外ともに減少しました。その結果、サージ対策製品の売上高は16億69百万円(同92%)となりました。 表示・照明製品 海外においては産業機器向けが減少しましたが、国内における照明用LEDが好調を維持し、表示・照明製品の売上高は15億18百万円(同106%)となりました。 センサ製品 産業機器向けエンコーダ用及び金融機器向けが減少するものの、時計指針補正用が増加した結果、センサ製品の売上高は4億55百万円(同102%)となりました。」
ノイズ対策製品は前年同期比100%で横ばい、サージ対策製品は92%に減収した一方、表示・照明製品は106%、センサ製品は102%に増収となった。前四半期のノイズ・表示・センサ増収、サージ減収から、ノイズが横ばいに変化した。 - FY2019-Q23セグメント増収・サージ減収・センサ増収有価証券報告書
「ノイズ対策製品の売上高は44億26百万円(前年同期比104%)となりました。\nサージ対策製品の売上高は11億16百万円(同92%)となりました。\n表示・照明製品の売上高は9億96百万円(同105%)となりました。\nセンサ製品の売上高は3億1百万円(同102%)となりました。」
ノイズ対策、表示・照明、センサの3セグメントが前年同期比増収となった一方、サージ対策は92%に減収となった。前四半期まで横ばいだったセンサ製品は102%に増加した。 - FY2019-Q13セグメント増収・サージ減収・センサ横ばい有価証券報告書
「ノイズ対策製品 国内及び海外における産業機器向け及びエアコン向けが好調を維持した結果、ノイズ対策製品の売上高は22億24百万円(前年同期比105%)となりました。 サージ対策製品 国内及び海外における産業機器向け及び国内におけるエアコン向けは好調であったものの、海外におけるエアコン向けが減少しました。また、前年度好調であった通信機器向けが国内及び海外にて減少したこと等により、サージ対策製品の売上高は5億66百万円(同96%)となりました。 表示・照明製品 国内における産業機器向け及び照明用LED等の好調により、表示・照明製品の売上高は4億66百万円(同112%)となりました。 センサ製品 産業機器向けエンコーダ用は増加しましたが、時計指針補正用が減少しました。また金融機器向けは横ばいであり、センサ製品の売上高は1億50百万円(同100%)となりました。」
ノイズ対策製品と表示・照明製品は増収を維持し、センサ製品は前年同期並みとなった。一方、サージ対策製品は海外エアコン向け・通信機器向けの減少により前年同期比96%となり、4セグメント増収だった前回から構成が変化した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ノイズ対策製品の売上高は64億68百万円(前年同期比113%)となりました。 サージ対策製品の売上高は18億5百万円(同119%)となりました。 表示・照明製品の売上高は14億28百万円(同115%)となりました。 センサ製品の売上高は4億44百万円(同99%)となりました。」
ノイズ対策、サージ対策、表示・照明の3セグメントが前年同期比で増収となり、センサ製品は99%となった。第2四半期連結累計期間と同じ増収・減収の構成が継続している。 - FY2018-Q23セグメント増収・センサ減収有価証券報告書
「ノイズ対策製品の売上高は42億62百万円(前年同期比110%)となりました。 サージ対策製品の売上高は12億11百万円(同122%)となりました。 表示・照明製品の売上高は9億45百万円(同114%)となりました。 センサ製品の売上高は2億96百万円(同97%)となりました。」
前年同期比ではノイズ対策、サージ対策、表示・照明の3セグメントが増収となった一方、センサ製品は97%となり、前四半期までの4セグメント増収から構成が変化した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、ノイズ対策製品の売上高は21億19百万円(前年同期比106%)となりました。 以上の結果、サージ対策製品の売上高は5億88百万円(同114%)となりました。 以上の結果、表示・照明製品の売上高は4億18百万円(同108%)となりました。 産業機器向けエンコーダ用が好調であり、センサ製品の売上高は1億50百万円(同120%)となりました。」
ノイズ対策、サージ対策、表示・照明、センサの全4報告セグメントで前年同期比増収となった。