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岡谷電機産業(6926)・施策前進

業績・株価連動型の株式報酬制度

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q2再掲FY20212017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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BIP・ESOP信託による業績連動型株式報酬149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風159社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「普通株式(注1、2) 562,842 146 6,000 556,988」

    業績連動型株式報酬制度を継続適用し、当年度には信託口保有株式6,000株の給付が行われた。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年3月末日で終了する事業年度から2020年3月末日で終了する事業年度までの3事業年度及びその後の各対象期間を対象として本制度を導入し、取締役等への当社株式等の給付を行うため、本信託による当社株式の取得の原資として、以下の金銭を本信託に拠出いたしました。」

    業績連動型株式報酬制度を継続適用し、信託期間、拠出上限、ポイント付与、退任時給付等の制度内容を開示している。
  3. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年8月10日開催の取締役会決議に基づき、平成29年8月28日より、当社の取締役及び上席執行役員に対して、中長期的な業績向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的とし、新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust)以下、「本制度」という。)」を導入している。」

    前年度に導入予定としていた株式報酬制度について、平成29年8月28日から実際に導入したことを記載している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「業績連動報酬については、取締役及び上席執行役員の報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、平成29年6月23日開催の第94回定時株主総会での決議を経て株式報酬制度を導入いたします。」

    平成29年6月23日の株主総会決議を経て、取締役・上席執行役員を対象とする株式報酬制度の導入を記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益の増益と四半期純利益の黒字化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益の増益と四半期純利益の黒字化2回
  3. 2国内の製品開発力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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