岡谷電機産業(6926)・事実再掲
報告セグメント名称の変更(測定方法は不変)
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンデンサ事業の独立区分化とノイズフィルタ・コイル事業の統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は当連結会計年度より、事業状況をより正確に分析及び開示するため、報告セグメントを一部変更いたしました。」
コンデンサの独立区分化とノイズフィルタ・コイルの統合による報告セグメント変更を当年度から適用している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は本年度第1四半期連結会計期間より、事業状況をより正確に分析及び開示するため、報告セグメントを一部変更いたしました。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」
第1四半期連結会計期間から実施した報告セグメントの変更を継続適用している。変更内容はコンデンサの独立区分化とノイズフィルタ・コイルの統合である。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は第1四半期連結会計期間より、事業状況をより正確に分析及び開示するため、報告セグメントを一部変更いたしました。従来「ノイズ対策製品」の一部であったコンデンサを新たに「コンデンサ製品」とし、同じく「ノイズ対策製品」を構成していたノイズフィルタ及びコイルを、従来の「サージ対策製品」と統合し、「ノイズ・サージ対策製品」としております。」
第1四半期連結会計期間から実施した、コンデンサの独立区分化とノイズフィルタ・コイルの統合による報告セグメント変更を継続して適用している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社は当第1四半期連結会計期間より、事業状況をより正確に分析及び開示するため、報告セグメントを一部変更いたしました。従来「ノイズ対策製品」の一部であったコンデンサを新たに「コンデンサ製品」とし、同じく「ノイズ対策製品」を構成していたノイズフィルタ及びコイルを、従来の「サージ対策製品」と統合し、「ノイズ・サージ対策製品」としております。」
従来のセグメント名称変更とは異なり、コンデンサの独立区分化とノイズフィルタ・コイルのサージ対策製品への統合という区分変更を実施した。前年同期数値は変更後区分に組み替えている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度における「ノイズ関連製品」「サージ関連製品」「表示関連製品」「センサー関連製品」をそれぞれ「ノイズ対策製品」「サージ対策製品」「表示・照明製品」「センサ製品」に変更しました。変更内容は名称のみであり、各セグメントの売上高・利益・損失の測定方法には一切変更はありません。」
報告セグメントの名称を変更したが、変更は名称に限られ、売上高・利益・損失の測定方法には変更がない。