岡谷電機産業(6926)・施策削除
新商品比率の引き上げ
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品売上寄与率の向上目標14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書「新商品比率の引き上げ」は第10次中期経営計画の未達指標としては記載されるが、当年度の独立した施策としては記載されていない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「追加施策として「新商品比率の引き上げ」「新規顧客の開拓」「重点分野への攻め」「技術系人材の増強」「“コミットメント”の浸透」を引き続き推進してまいります。」
新商品比率の引き上げを追加施策として継続しているが、具体的な比率目標や期限は示していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「追加施策として「新商品比率の引き上げ」「新規顧客の開拓」「重点分野への攻め」「技術系人材の増強」「“コミットメント”の浸透」を引き続き推進してまいります。」
新商品比率の引き上げを追加施策として継続しているが、具体的な比率目標や期限は示されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「追加施策として「新商品比率の引き上げ」「新規顧客の開拓」「重点分野への攻め」「技術系人材の増強」「“コミットメント”の浸透」を推進してまいります。」
第9次中期経営計画の追加施策として、新商品比率を引き上げる方針を示しているが、具体的な比率目標や期限は記載していない。