ウシオ電機(6925)・事実再掲
在外連結子会社における米国会計基準の新基準適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるASC第606号適用22社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用する在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(Topic606、以下ASU2014-09)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社におけるASU2014-09の適用が継続して開示され、第3四半期累計の損益への影響は軽微とされている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用する在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(Topic606、以下ASU2014-09)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社におけるASU2014-09の適用が継続して開示され、第2四半期累計期間の損益への影響は軽微とされている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用する在外連結子会社において、ASU第2014-09号「顧客との契約から生じる収益」(Topic606、以下ASU2014-09)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社で収益認識基準を当四半期から適用し、併せてASU2016-01による持分証券投資の公正価値測定も開始した。期首利益剰余金等および当四半期損益への影響はいずれも軽微とされている。