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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。特別利益(投資有価証券売却益)の計上及び特別損失(減損損失)の計上見込み
対象となる主体
ウシオ電機株式会社(提出会社)
対象拠点・対象製品
当社保有の上場有価証券4銘柄、Industrial Process事業、Photonics Solution事業、Life Science事業の固定資産
発生投資有価証券の売却期間:2024年2月13日~2024年3月27日。減損損失:2024年3月期第4四半期連結会計期間
(2024年1月1日~2024年3月31日)に計上見込み
この開示2024年3月28日
原因
投資有価証券売却益は、資産の効率化を目的として当社保有の投資有価証券の一部を売却したことによるもの。減損損失は、固定資産について『固定資産の減損に係る会計基準』に基づき、将来の回収可能性を検討した結果によるもの。
業績への影響額
投資有価証券売却益6,705百万円(特別利益)、減損損失7,200百万円(概算額、特別損失)
計上する会計期間
2024年3月期連結決算及び個別決算。減損損失は2024年3月期第4四半期連結会計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)に計上見込み
業績予想への影響
2024年3月期の通期連結業績予想数値から変更はありません。
今後の見通し
2024年3月期連結決算及び個別決算において計上する見込み。減損損失は現状の見込み額であり、状況により変動する場合があります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 特別利益(投資有価証券売却益)の計上及び特別損失(減損損失)の計上見込み |
| 発生日 | 投資有価証券の売却期間:2024年2月13日~2024年3月27日。減損損失:2024年3月期第4四半期連結会計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)に計上見込み |
| 対象となる主体 | ウシオ電機株式会社(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 当社保有の上場有価証券4銘柄、Industrial Process事業、Photonics Solution事業、Life Science事業の固定資産 |
| 原因 | 投資有価証券売却益は、資産の効率化を目的として当社保有の投資有価証券の一部を売却したことによるもの。減損損失は、固定資産について『固定資産の減損に係る会計基準』に基づき、将来の回収可能性を検討した結果によるもの。 |
| 業績への影響額 | 投資有価証券売却益6,705百万円(特別利益)、減損損失7,200百万円(概算額、特別損失) |
| 計上する会計期間 | 2024年3月期連結決算及び個別決算。減損損失は2024年3月期第4四半期連結会計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)に計上見込み |
| 業績予想への影響 | 2024年3月期の通期連結業績予想数値から変更はありません。 |
| 今後の見通し | 2024年3月期連結決算及び個別決算において計上する見込み。減損損失は現状の見込み額であり、状況により変動する場合があります。 |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。投資有価証券売却益は資産の効率化を目的とした売却によるものです。減損損失は、固定資産について将来の回収可能性を検討した結果によるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。