スタンレー電気(6923)・施策再掲
収益認識に関する会計基準の適用準備
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は181百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ62百万円増加しております。」
2021年4月1日から適用した収益認識会計基準等を継続適用し、当年度の影響額を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は1億6千9百万円増加し、営業利益、経常利益はそれぞれ2千3百万円増加しております。」
2021年4月1日から適用した収益認識会計基準等を継続適用しており、第3四半期累計では売上高が1億69百万円、営業利益・経常利益が各23百万円増加した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」
2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、2021年4月1日から適用開始した。適用により当四半期の売上高は83百万円、営業利益・経常利益等は各8百万円増加し、期首利益剰余金は29百万円減少した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2 適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 3 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、影響額を評価中とする状態を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2 適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 3 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、影響額を評価中とする状態を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「適用予定日 平成34年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準等を平成34年3月期首から適用予定とし、財務諸表への影響額は評価中としている。