スタンレー電気(6923)・施策達成
在外子会社のIFRS第16号適用準備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1達成有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
在外子会社について予定していたIFRS第16号の適用を2019年4月1日から開始した。リース資産は23億98百万円、リース債務は流動・固定合計25億38百万円増加している。 - FY2019初出有価証券報告書
「本会計基準は、借手に原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することを要求するものであります。適用予定日 2020年3月期より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」
在外子会社についてIFRS第16号を2020年3月期から適用予定とし、影響額を評価中としている。