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レーザーテック(6920)・リスク再掲

高額装置の納入・検収時期の変動

FY2016に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q12016: 22017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 42023
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納入・設置時期の下期集中による業績変動47社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数の変動でも単年度の当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額な半導体関連装置について、顧客都合による納入・検収時期の変動リスクを継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数の変動でも単年度の当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額な半導体関連装置について、顧客都合による納入・検収時期の変動リスクを継続記載している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数の変動でも単年度の当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額な半導体関連装置について、顧客都合による納入・検収時期の変動リスクを継続記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動リスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動リスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「計画通りに売上を計上するよう努めておりますが、顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数台数の変動でも当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額な半導体関連装置について、顧客都合による納入・検収時期の変動リスクを継続記載している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動リスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「計画通りに売上を計上するよう努めておりますが、顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数台数の変動でも当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額な半導体関連装置について、顧客都合による納入・検収時期の変動リスクを継続記載している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動リスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動リスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「計画通りに売上を計上するよう努めておりますが、顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数台数の変動でも当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額な半導体関連装置について、顧客都合による納入・検収時期の変動リスクを継続記載している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    高額装置の納入・検収時期の変動に関するリスクについて、新たな発生および重要な変更はないと記載している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    新たなリスクの発生および既存リスクの重要な変更はないと記載している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の主力事業である半導体関連製品の中には、装置1台あたりの販売価格が非常に高額となるものがあります。計画通りに売上を計上するよう努めておりますが、顧客の都合によって納入や検収の時期が変動した場合、少数台数の変動でも当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    高額装置では、少数台の納入・検収時期のずれが業績に影響し得るとしている。
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報道
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