レーザーテック(6920)・施策再掲
BCPによる災害・感染症時の事業継続
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-27。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制304社が書いているテーマ・逆風75社・追い風232社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-27再掲株主総会
「また、事業継続計画書を定め、天災や感染症、海外での紛争や情報セキュリティ危機等の想定リスクに対応する体制を整えている。」
事業継続計画書により、天災・感染症に加えて海外紛争や情報セキュリティ危機も想定した対応体制を継続していると記載した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、災害発生時においても早期復旧ができるよう、BCP(事業継続計画)において「社員の安全」と「顧客への供給責任」を主眼とした緊急対応と事業継続に向けた取組みを策定して備えております。」
社員の安全と顧客への供給責任を主眼とするBCPによる事業継続方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、災害発生時においても早期復旧ができるよう、BCP(事業継続計画)において「社員の安全」と「顧客への供給責任」を主眼とした緊急対応と事業継続に向けた取組みを策定して備えております。」
社員の安全と顧客への供給責任を主眼とするBCPを策定し、災害・感染症発生時の早期復旧と事業継続に備える取り組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、災害発生時においても早期復旧ができるよう、BCP(事業継続計画)において「社員の安全」と「顧客への供給責任」を主眼とした緊急対応と事業継続に向けた取組みを策定して備えております。」
社員の安全と顧客への供給責任を主眼とするBCPを策定し、災害・感染症発生時の早期復旧と事業継続に備える取組みを初めて明示した。