高い自己資本比率と利益創出力
FY2016に初出。38回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに50社。
- FY2026自己資本比率の回復継続と自己資本利益率の低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 40.7 40.2 55.8 63.7 73.3」
自己資本比率は前期の63.7%から73.3%へ上昇し回復が続いた。一方、自己資本利益率は前期の46.9%から33.9%へ低下した。 - 2026-08-06前進業績予想の修正
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は2,468億50百万円となり、また自己資本比率は73.3%となりました。」
自己資本比率は前期の63.7%から73.3%へ上昇し、純資産合計も2,099億円から2,468億50百万円へ増加した。 - FY2026-H1自己資本比率の回復継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は2,255億63百万円となり、また自己資本比率は72.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の63.7%から72.8%へ上昇し、純資産合計も2,099億円から2,255億63百万円へ増加した。自己資本比率の回復が続いている。 - FY2025自己資本比率の回復継続有価証券報告書
「自己資本比率(%) 46.5 40.7 40.2 55.8 63.7」
自己資本比率は前期の55.8%から63.7%へ上昇し、自己資本利益率も45.4%から46.9%へ上昇した。純資産合計は2,099億円となった。 - FY2025-H1自己資本比率の回復継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は1,798億2百万円となり、また自己資本比率は62.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の55.8%から62.3%へ上昇し、純資産合計も1,513億15百万円から1,798億2百万円へ増加した。自己資本比率の回復が続いている。 - FY2024自己資本比率の大幅回復有価証券報告書
「自己資本比率(%)47.9 46.5 40.7 40.2 55.8」
自己資本比率は前期の40.2%から55.8%へ15.6ポイント上昇した。純資産合計も1,513億15百万円となった。 - FY2024-Q3自己資本比率の回復有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は1,330億13百万円となり、また自己資本比率は51.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の40.2%から51.3%へ上昇し、前年同期の31.5%も上回った。 - FY2024-Q2自己資本比率の回復有価証券報告書
「自己資本比率(%) 33.3 47.4 40.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の40.2%から47.4%へ上昇し、前第2四半期の33.3%も上回った。 - FY2024-Q1自己資本比率の回復有価証券報告書
「自己資本比率(%) 32.1 41.3 40.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の40.2%から41.3%へ上昇した。 - FY2023自己資本比率低下と自己資本利益率上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)62.1 47.9 46.5 40.7 40.2 自己資本利益率(%)20.4 30.8 40.8 38.9 50.8」
自己資本比率は前期の40.7%から40.2%へ低下した一方、自己資本利益率は38.9%から50.8%へ上昇した。 - FY2023-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は829億17百万円となり、また自己資本比率は31.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の40.7%から31.5%へ低下した。一方、純資産合計は829億17百万円へ増加した。 - FY2023-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は803億79百万円となり、また自己資本比率は33.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の40.7%から33.3%へ低下した。一方、純資産合計は803億79百万円となった。 - FY2023-Q1自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は736億20百万円となり、また自己資本比率は32.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の40.7%から32.1%へ低下した。純資産額は736億20百万円となった。 - FY2022自己資本比率の低下継続と自己資本利益率の低下有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は727億47百万円となり、また自己資本比率は40.7%となりました。」
自己資本比率は前期の46.5%から40.7%へ低下し、自己資本利益率も40.8%から38.9%へ低下した。純資産額は727億47百万円へ増加した。 - FY2022-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は605億19百万円となり、また自己資本比率は36.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.5%から36.4%へ低下し、前四半期の38.7%からも低下した。 - FY2022-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は593億88百万円となり、また自己資本比率は40.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.5%から40.9%へ低下した。 - FY2022-Q1自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は513億14百万円となり、また自己資本比率は38.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の46.5%から38.7%へ低下した。 - FY2021自己資本比率の低下と自己資本利益率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)84.2 74.1 70.9 62.1 47.9 46.5 自己資本利益率(%)15.5 15.3 17.0 20.4 30.8 40.8」
自己資本比率は前期の47.9%から46.5%へ低下した一方、自己資本利益率は30.8%から40.8%へ上昇した。 - FY2021-Q3自己資本比率の再低下有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は484億60百万円となり、また自己資本比率は46.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.9%および前四半期末の50.1%から46.2%へ低下し、FY2021-Q2までの回復から再び低下した。 - FY2021-Q2自己資本比率の回復継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は452億14百万円となり、また自己資本比率は50.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.9%および前四半期末の49.5%から50.1%へ回復した。一方、前年同期の58.2%は下回っている。 - FY2021-Q1自己資本比率の四半期回復有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は399億45百万円となり、また自己資本比率は49.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.9%から49.5%へ回復した。一方、前年同期の55.6%は下回っている。 - FY2020自己資本比率の低下継続と自己資本利益率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)84.2 74.1 70.9 62.1 47.9 自己資本利益率(%)15.5 15.3 17.0 20.4 30.8」
自己資本比率は前期の62.1%から47.9%へ低下した一方、自己資本利益率は20.4%から30.8%へ上昇した。 - FY2020-Q3自己資本比率の急低下有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は345億76百万円となり、また自己資本比率は44.0%となりました。」
自己資本比率は前年同期の62.8%および前連結会計年度末の62.1%から44.0%へ低下した。 - FY2020-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は354億17百万円となり、また自己資本比率は58.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の62.1%から58.2%へ低下し、低下傾向が続いている。 - FY2020-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 65.1 55.6 62.1」
自己資本比率は前年同期の65.1%および前連結会計年度末の62.1%から、当第1四半期末には55.6%へ低下した。 - FY2019自己資本比率の低下継続と自己資本利益率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)84.6 84.2 74.1 70.9 62.1 自己資本利益率(%)15.8 15.5 15.3 17.0 20.4」
自己資本比率は前期の70.9%から62.1%へ低下した一方、自己資本利益率は17.0%から20.4%へ上昇した。 - FY2019-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は295億49百万円となり、また自己資本比率は62.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.9%から62.8%へ低下し、低下傾向が続いている。 - FY2019-Q2自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は298億16百万円となり、また自己資本比率は65.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.9%から65.3%へ低下し、前四半期末の65.1%からは小幅に回復した。 - FY2019-Q1自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は269億35百万円となり、また自己資本比率は65.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.9%から65.1%へ低下した。 - FY2018自己資本比率の年度低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は270億53百万円となり、また自己資本比率は70.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.1%から70.9%へ低下した。一方、自己資本利益率は17.0%となり、利益創出力は前期の15.3%から上昇した。 - FY2018-Q3自己資本比率の再低下有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は261億2百万円となり、また自己資本比率は72.0%となりました。」
自己資本比率は前四半期および前連結会計年度末の74.1%から72.0%へ低下した。 - FY2018-Q2自己資本比率の回復有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は258億6百万円となり、また自己資本比率は74.1%となりました。」
自己資本比率は前四半期の70.7%から74.1%へ回復し、前連結会計年度末と同じ水準となった。 - FY2018-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は234億57百万円となり、また自己資本比率は70.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の74.1%から70.7%へ低下した。 - FY2017自己資本比率の年度低下有価証券報告書
「自己資本比率(%)79.3 80.4 84.6 84.2 74.1」
自己資本比率は前期の84.2%から74.1%へ10.1ポイント低下した。一方、自己資本利益率は15.4%で、前期の15.5%からおおむね同水準だった。 - FY2017-Q3自己資本比率の低下継続有価証券報告書
「株主資本にその他の包括利益累計額及び新株予約権を加えた純資産合計は236億43百万円となり、また自己資本比率は80.2%となりました。」
自己資本比率はFY2017-Q2の80.7%から80.2%へ低下した。 - FY2017-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書
「また自己資本比率は80.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の84.2%から80.7%へ低下した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また自己資本比率は84.2%となりました。」
自己資本比率は84.2%で、前連結会計年度末と同水準だった。 - FY2016初出有価証券報告書
「自己資本比率(%)84.2 自己資本利益率(%)15.5」
当連結会計年度の自己資本比率は84.2%、自己資本利益率は15.5%。