読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3141
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか3,141株
当社普通株式 3,141株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)3名3,141株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき16,240円
発行価額の総額51,009,840円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計51,009,840円。株式報酬制度に基づく金銭報酬債権の総額は年額300百万円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年10月25日から割当対象者が当社の取締役を退任するまでの間
譲渡制限の解除条件
開始日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して取締役の地位にあったことを条件に、期間満了時点で保有する株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の前日までに退任した場合、取締役会が正当と認める理由がある場合を除き無償取得。期間満了時点で解除されていない株式も無償取得。組織再編等に伴い退任する場合も、解除されていない株式を無償取得。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)3名、3,141株
割当予定先の保有方針
2022年10月25日から割当対象者が当社の取締役を退任するまでの間、譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をできない。
払込期日
2022年10月25日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2022年9月27日の東京証券取引所における当社普通株式の終値16,240円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2021年9月28日開催の第59期定時株主総会で、譲渡制限付株式報酬制度、金銭報酬債権の年額上限および株式数上限等について承認を取得。
業績への影響
本自己株処分による業績への影響についての記載はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 3,141株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき16,240円 |
| 発行価額の総額 | 51,009,840円 |
| 払込期日 | 2022年10月25日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く)3名 / 株数 3,141株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2022年10月25日から割当対象者が当社の取締役を退任するまでの間、譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をできない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 取締役会決議日の直前営業日である2022年9月27日の東京証券取引所における当社普通株式の終値16,240円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年10月25日から割当対象者が当社の取締役を退任するまでの間 |
| 譲渡制限の解除条件 | 開始日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して取締役の地位にあったことを条件に、期間満了時点で保有する株式の全部を解除。正当な理由による退任の場合は、在任月数に応じて一部解除。 |
| 無償取得の事由 | 最初に到来する定時株主総会の前日までに退任した場合、取締役会が正当と認める理由がある場合を除き無償取得。期間満了時点で解除されていない株式も無償取得。組織再編等に伴い退任する場合も、解除されていない株式を無償取得。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)3名、3,141株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計51,009,840円。株式報酬制度に基づく金銭報酬債権の総額は年額300百万円以内。 |
| 企業行動規範上の手続 | 2021年9月28日開催の第59期定時株主総会で、譲渡制限付株式報酬制度、金銭報酬債権の年額上限および株式数上限等について承認を取得。 |
| 業績への影響 | 本自己株処分による業績への影響についての記載はない。 |
この書類が述べていない項目(13件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。